【特定技能】各国から関心高まる 国内最大コミュニティグループ 半年で40か国 5,851名を突破!

外国人人材サービスを運営する株式会社ダイブ(旧社名:アプリ、本社:東京都新宿区、代表取締役:庄子潔、以下ダイブ)は、2019年4月に施行された新たな在留資格「特定技能」に関するコミュニティをFacebook内にて立ち上げ半年が経ちました。参加人数が、世界40か国から5,851名を突破致しましたのでお知らせします。(※2019 年10月9日時点)



■概要

・コミュニティに参加している人を国籍別でみると、最多が日本(2,765名)、次いでベトナム(1,680名)、インドネシア(623名)と続きます。


・コミュニティ内で多い投稿として、日本人参加者からは主に、特定技能試験に関する情報(開催日時や注意事項)、国内での特定技能に関するニュースのシェア 、その他の在留資格に対する質問など があげられております。


・外国人参加者の中で多い投稿は、特定技能ビザや特定技能試験の受験に関する質問、 日本での就労方法に関する質問が多く、中には、「特定技能ビザに関して色々な情報があり、どれが本当かわからない」、「国によって状況が違い、自分の国に当てはまる情報がわからない」等の投稿も見受けられます。


■外国人人材サービスユニット マネージャー菅沼 基より


弊社は、2019年5月29日に特定技能の外国人雇用における「登録支援機関」として認定されました。様々な相談・議論・情報発信の出来る場として、このコミュニティを立ち上げ有難いことに、半年で40ヵ国、5,851名以上の方にご参加頂き、年内10,000名を超えるペースで参加者が増えております。この参加者の伸びを受け、特定技能の注目度の高さと責任を感じております。

 
 
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