AI契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」英文契約書レビュー10類型に対応

株式会社LegalForce(本社:東京都千代田区 代表取締役 角田望; 以下LegalForce)はAI契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」において、自動レビューで選択できる英文契約書の類型が10類型になりましたことをお知らせいたします。
 

 
  • ​英文契約書レビューについて
AI契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」の自動レビュー機能では、Word、もしくはPDFの契約書を「LegalForce」へアップロードし、契約書類型と自社の立場を指定すると契約書に潜むリスク条項や条項の抜け漏れを瞬時に検出し、指摘コメントと修正文例を表示します。英文契約書における指摘コメントは「日本語」で、修正文例は「英語」及び参考和訳が表示されます。

▽お問い合わせはこちらから
https://legalforce-cloud.com/
 
  • 英文契約書 対応類型一覧
・秘密保持契約書(Non-Disclosure Agreement)
・基本合意書(Letter of Intent, Memorandum of Understanding)
・業務委託契約(成果物なし)(Service Agreement)
・業務委託契約(成果物あり)(Service Agreement with Deliverable)
・コンサルティング契約(Consulting Agreement)
・取引基本契約(売買)(Master Purchase and Sale Agreement)
・売買契約(Purchase of Goods Agreement)
・販売代理店契約(販売店型)(Distributorship Agreement)
・ソフトウェアライセンス契約(Software License Agreement)
・一般条項(Boilerplate Clause)

■ 株式会社LegalForceについて
株式会社LegalForceは、2017年に大手法律事務所出身の弁護士2名によって創業されました。独自のAI技術と弁護士の法務知見を組み合わせ、企業法務の課題を解決するソフトウェアの開発・提供しています。京都大学との共同研究をはじめ、学術領域へも貢献しています。2019年4月に正式版サービスを提供開始したクラウド型契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」、2021年1月よりクラウド契約書管理システム「Marshall」の正式版を提供しています。

【株式会社LegalForce】 (URL:https://legalforce-cloud.com
会社名:株式会社LegalForce
所在地:東京都千代田区内幸町1丁目1−6 NTT日比谷ビル8階
代表者:代表取締役CEO角田 望
事業内容:法律業務に関するソフトウェアの研究・開発・運営・保守
資本金:15.1億円(資本準備金等含む。)
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