一斉配信のその先へ。「届く」を極めた17年連続シェアNo.1シリーズから、次世代プラットフォーム「MailPublisher Next」を提供開始
高度なパーソナライズ配信をノーコードで実現。圧倒的な配信性能と使いやすいUIで、お客様のビジネスを確実な成果へと導きます

エンバーポイント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:五十嵐 真人)は、「一斉配信のその先へ」を見据え、「届く」を極めた国内最高峰のクラウド型メール配信プラットフォーム「MailPublisher Next」の提供を本日開始いたしました。 選ばれ続けて17年(※)、その実績は進化を止めません。
本製品は、戦略を具現化する「届く」を極めた、「MailPublisher」シリーズの新たなフラッグシップです。最新のGmail送信ガイドラインへの完全対応はもちろん、マーケターが描く高度な戦略をノーコードで形にできる「真の実用性」を追求した次世代の標準モデルです。
※出典:デロイトトーマツミック経済研究所株式会社2025年11月発刊「マーテック市場の現状と展望2025年度版クラウド型CRM市場編(第9版)」2024年度Eメール⼤量配信システム市場ベンダー売上高シェアNo.1
メインメッセージ:クラウドサービスとしての3つの進化
戦略を「即座に形にする」直感的なクラウド・エクスペリエンス
日々の配信設定だけで手一杯な現場の課題を解決するため、高度なシナリオ配信やA/Bテストを誰もが自在に操れるUIを新設計しました。専門知識やシステム構築を必要とせず、ブラウザ上での直感的な操作だけで、複雑なマーケティング施策を迅速に実行へと移せます。
独自の配信テクノロジーによる「到達率99.9%以上」の実現
20年以上の実績と月間85億通超の配信データに基づく、クラウド型ならではの強力な配信エンジンを搭載。独自の解析モジュールが送信先キャリアやISPの受信ルールをリアルタイムで最適化し、メールの不達を最小限に抑え、確実に顧客の受信ボックスへ届けます。
企業の成長を加速させる「データ連携」と「拡張性」
自社データベースからの容易なインポート機能に加え、APIやSFTP連携などのオプションもご用意。単なる「ツール」の提供に留まらず、約2,000件のナレッジを基にした手厚いサポート体制を通じて、企業のメールマーケティングを成功へと導く「基盤」として機能させることに貢献します。
開発の背景
パーソナライズされたコミュニケーションの重要性が高まる中、企業の選択肢は「機能不足な低価格ツール」か「過剰な機能を持つ高額なMAツール」に二極化されていました。エンバーポイントは、この課題に対する最適な解として、「高度な施策を、もっとも合理的な運用で実現する」次世代プラットフォームを開発いたしました。
今後の展望
エンバーポイントは、今後も企業における顧客接点のラストワンマイルを総合的に支援する企業として、さらなる進化を目指してまいります。「MailPublisher Next」を通じ、お客様と消費者をつなぐソリューションを拡充してまいります。
製品の詳細については、https://emberpoint.com/service/mailpublisher/next/ よりご確認ください。
本件に関するお問い合わせ
エンバーポイント株式会社 マーケティング部
電話番号: 03-6868-8980
Eメール: pr@emberpoint.com(広報窓口)
会社概要

会社名: エンバーポイント株式会社(英文名: EmberPoint Co., Ltd.)
本 社: 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目7-1 有楽町電気ビル北館20階
代 表: 五十嵐 真人
資本金: 1億円
設 立: 1999年12月
URL: https://emberpoint.com/
エンバーポイント株式会社について
エンバーポイントは、メールマーケティングの黎明期から20年以上にわたり、企業のコミュニケーション活動を支援しています。業界最高水準のメール配信性能を誇るメール配信サービス「MailPublisher」を基盤に、現在はMA(マーケティングオートメーション)ツール「Engage Cros」やセミカスタム型モバイルアプリパッケージ「App Publisher」などを通じて、統合メッセージングプラットフォームとして機能強化を図っております。これらのサービスを通じて、企業とお客様のエンゲージメント強化をサポートしています。詳細については、https://emberpoint.com/company.html をご覧ください。
「エンバーポイント」とそのロゴ、記載されている製品・サービス名などは、エンバーポイントの商標・登録商標です。無断複写・転載を禁じます。
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