2018年の日本人渡豪者数は前年比7.9%増5年連続プラス推移、10年ぶりに45万人超え
オーストラリア政府観光局(以下「TA」、日本支局: 東京都千代田区、日本局長: 中沢祥行・ジョー)は、オーストラリア政府統計局(ABS)による集計結果から、2018年12月のオーストラリアへの日本人渡航者数が単月で4万9900人(前年比16.3%増)となり、2018年1月から12月までの通年で46万9200人(前年比7.9%増)となりましたことをご報告いたします。
昨年、オーストラリアは、JTBグローバル・デスティネーション・キャンペーンや日本旅行「No.1戦略国」の一つとして強力なパートナーと共にプロモーションを実施してまいりました。また「まだ知らないオーストラリア」キャンペーンを展開し、これまでとは異なる体験やデスティネーションの魅力をマーケットへ訴求しております。
TAでは、航空会社、旅行会社、州政府観光局をパートナーに、より多くの旅行者にオーストラリアの上質な旅を訴求すべく、グルメや水辺の体験など、まだ知られていないオーストラリアの魅力を様々なプロモーションを通して展開してまいります。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
- 種類
- その他
- ビジネスカテゴリ
- 旅行・観光政治・官公庁・地方自治体
- ダウンロード