アサイーでアスリートのパフォーマンスアップを応援「アサイーでみなぎるプロジェクト」始動~山梨学院大学陸上競技部との実験プログラムもスタート~

この度株式会社フルッタフルッタ(所在地:東京都千代田区 社長:長澤 誠)は、千葉大学との共同研究で明らかになったアサイーの造血機能でアスリートのパフォーマンス向上を提案訴求する「アサイーでみなぎるプロジェクト」を発足いたしました。

「みなぎるフルーツ、アサイー」をキーメッセージに、プロジェクトのオフィシャルサイト(URL:https://www.frutafruta.com/minagiru/)をオープンし、アサイーと造血、スポーツの関連情報を発信するとともに、小売店での店頭キャンペーンや飲食店とのコラボ展開、オンラインショップやSNSでのキャンペーン、イベント出展など、統一したイメージでプロモーションを展開してまいります。

ターゲットとするのは、アスリートやホビーアスリート(※)を中心とした、みなぎりたい全ての方々です。貧血に悩む方、元気になりたい方、パフォーマンス向上を目指したい方など、「みなぎるフルーツ、アサイー」で応援してまいります。

また、プロジェクトの一環として、日本選手権でも活躍している山梨学院大学陸上部短距離ブロックとの実験プログラムを7月より開始いたしました。血液検査のレベルが一定値以下の選手にアサイーを摂取していただき、取得したデータに基づき効果検証してまいります。

※趣味をスポーツとしレースや競技会にも参加する一般アスリート

■メインバナー


■アスリートのキャンペーンビジュアル


■店頭キャンペーンの例

7月下旬より8月上旬にかけて関東各所のスーパー約100店舗にて店頭デモ販売展開中

■飲食店コラボ例

株式会社ダブリューズカンパニー様が運営するTREX TORANOMON CAFE(虎ノ門)にて8月2日まで展開中


■千葉大学との共同研究について

2018年に千葉大学大学院医学研究院准教授(実験当時)国立長寿医療研究センター、老化ストレス応答研究プロジェクトチーム・プロジェクトリーダー(現在)の清水孝彦氏と共同研究を行い、マウス試験でアサイーの投与によって腎臓組織から造血ホルモンであるエリスロポエチン(EPO)が分泌され、赤血球数が増える現象がみられました。これにより「体感」として語られていたアサイーの貧血改善効果を裏付ける結果となりました。

 





■山梨学院大学陸上競技部部長 麻場一徳先生(日本陸連強化委員長)よりコメント

「山梨学院大学の陸上というと駅伝が有名ですが、私たちのグループの短距離、ハードル、跳躍、投擲も強化育成グループとして頑張っています。アサイーの造血機能性の研究結果を受けて、アサイーのプロジェクトに参加することになりました。選手達のパフォーマンスに良い影響が出てくることを期待し、今回のプロジェクトの行方をとても楽しみにしています。」
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