【無料ウェビナー】現場技術者のための特許調査・知財情報の分析を実践―AI検索で見つけて、BIで読み解く手法を徹底解説

「検索式が作れない」「分析できない」を解決、AI×BIで変わる技術者目線の特許調査とは

パナソニック デジタル株式会社

AI検索で見つけて、BIで読み解く、現場技術者のための特許調査・分析 実践Webセミナー、2026年8月27日(木)、9月2日(水)に開催

パナソニック デジタル株式会社(本社:大阪府、代表取締役 社長執行役員:阿部 裕)はこの度、「AI検索で見つけて、BIで読み解く、現場技術者のための特許調査・分析 実践セミナー」を開催します。最も技術理解が深い“現場技術者”自身が特許調査を行う重要性は年々高まっています。一方で、「検索式の作り方や適切なキーワードがわからない」「結果が多すぎて読みきれない、分析まで手が回らない」「結局、知財部や熟練者に頼ってしまう」といった課題を抱える企業は少なくありません。こうした課題を背景に、技術者目線で仮想事例に基づいた特許調査から分析・意思決定までの一連の流れを実践形式で体験できる無料Webセミナーを2026年8月27日(木)、9月2日(水)に開催します。

▼Webセミナーの詳細はこちら

https://it-sol.jpn.panasonic.com/public/seminar/view/19369

【開催の背景】

企業における研究開発のスピードが加速する中、特許調査においては「迅速性」と「精度」の両立が求められています。一方で、検索式の設計や分析工程の複雑さから、業務が属人化しやすい傾向にあるため、開発・研究開発部門の現場では

・検索式の作り方や適切なキーワードがわからない

・結果が多すぎて読みきれない、分析まで手が回らない

・結局、知財部や熟練者に頼ってしまう

といった課題を抱える企業は少なくありません。

そこで、本Webセミナーでは調査・分析から研究開発戦略立案までの一連の流れについて、特許調査支援サービス「PatentSQUARE」を用いて技術者目線の実践形式で解説します。

【セミナーの概要】

Webセミナー「AI検索で見つけて、BIで読み解く、現場技術者のための特許調査・分析 実践」の概要

本Webセミナーでは、以下のポイントを中心として、技術者が新規領域の競合調査や分析を行う際のヒントをご紹介します。

◆Point1. 「何から始める?」を解決するAI検索の使い方

◆Point2.  ワンクリックで見える化!BIダッシュボード活用術

◆Point3.  組み合わせると絶大な効力!母集合の作成から分析、その後の情報活用までの実践法

≪このような方におすすめ≫

●研究・開発部門、技術部門の方

●新規技術テーマを検討中の方

●特許調査の効率化や高度化を図りたい方

まずは、AI検索で「調査の入口」を突破。続けて、知財BIダッシュボードで「分析できない」ボトルネックを解消。ほかのツールを介さずに特許調査から分析まで一気通貫で可視化します。「PatentSQUARE」を現在ご利用中の方も、ご利用されていない方も、検索だけで終わらせず“意思決定につながる調査” の進め方にご興味のある方はぜひお気軽にご参加ください。

【開催概要】

セミナータイトル

AI検索で見つけて、BIで読み解く、
現場技術者のための特許調査・分析 実践セミナー

開催日時

2026年8月27日(木)13時00分~13時45分

2026年9月2日(水)13時00分~13時45分

※9月2日(水)は、8月27日(木)開催分のアーカイブ配信となります

開催形式

オンライン(Webセミナー)

※Microsoft Teams

参加費

無料

主催

パナソニック デジタル株式会社

お申し込み

https://it-sol.jpn.panasonic.com/public/seminar/view/19369

※同業他社の方はお断りする場合がございますのでご了承ください。

※本Webセミナーで紹介する「AI検索」および「知財BIダッシュボード」は、「PatentSQUARE」の有償追加オプションとなります。


【展示会出展について】

2026年9月16日(水)~18日(金)に、東京ビッグサイト(東3ホール)で開催される「2026 知財・情報フェア&コンファレンス」のパナソニックブース(3-D08)において、Webセミナーでご紹介する「AI検索」や「知財BIダッシュボード」を含むPatentSQUAREの最新事例をご紹介しますので、ぜひこの機会にご来場ください。

2026 知財・情報フェア&コンファレンスのパナソニックブース(3-D08)

■特許調査支援サービス「PatentSQUARE」とは

さまざまな技術・開発現場で活用されているパナソニックの調査ノウハウをシステム化した特許調査支援サービスです。知財担当者だけでなく、調査ノウハウを持たない現場の技術者・開発者の方にも使いやすいことをコンセプトに開発されました。1992年に誕生して以来、30年以上にわたり、多くの知財専門家や研究開発者などの利用者からいただく意見を基に、サービス・機能拡充を続けています。機械や精密機器・化学をはじめ、医薬品・情報通信など、幅広い業界でご利用いただいており、特許登録件数上位100社の企業における高いシェアを誇るサービスに成長しています。

特許調査から分析までワンストップで行える、パナソニックのノウハウをシステム化した特許調査支援サービス「PatentSQUARE(パテントスクエア)」

▼特許調査支援サービス「PatentSQUARE」製品サイト

https://www.panasonic.com/jp/business/its/patentsquare.html

▼ Webセミナー詳細・お申し込み

https://it-sol.jpn.panasonic.com/public/seminar/view/19369

▼製品に関するお問い合わせ

https://it-sol.jpn.panasonic.com/public/application/add/15551

【パナソニック デジタル株式会社について】

パナソニック デジタルは“デジタルで「くらし」と「しごと」を幸せにする”をモットーとし、

パナソニックグループの先進技術と豊富なノウハウの融合によりデジタルによる価値を創出します。

BtoB事業(くらし・しごと)の貢献拡大を図り、パナソニックグループ内で培った

製造DX、グローバルERP、ICT基盤構築・運用サービスなどの経験を活用し、

お客様の「くらし」や「しごと」に寄り添ったITソリューションを提供していきます。

大阪本社:〒530-0053 大阪府大阪市北区末広町2番40号 Panasonic XC OSAKA

東京本社:〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目21番1号 住友不動産汐留浜離宮ビル23階

▶製品・サービスサイトhttps://service.digital.panasonic.co.jp

※本文に記載されている会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。

【お問い合わせ先】

 <報道関係者様>

  パナソニック デジタル株式会社

  E-mail:pd-press@ml.jp.panasonic.com

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会社概要

URL
https://service.digital.panasonic.co.jp
業種
情報通信
本社所在地
大阪府大阪市北区末広町2番40号
電話番号
06-6906-2801
代表者名
阿部 裕
上場
未上場
資本金
10億4000万円
設立
1999年02月