横浜ベイクォーター 犬と飼い主のための祭典「BAY DOG FESTA」13代目のマスコット犬はボーダーコリーの「レオ」くんに決定!

横浜ダイヤビルマネジメント株式会社(横浜市神奈川区/代表取締役社長:平田 順久)が運営する横浜駅東口のショッピングモール「横浜ベイクォーター」は、犬と飼い主のための祭典「BAY DOG FESTA(ベイドッグフェスタ)」を毎年春・秋に開催しています。
同イベント内で2019年4月20日(土)に行われた「第13回マスコット犬コンテスト」では、250頭を超える応募犬の中からボーダーコリーのレオくん(2歳・♂)が見事グランプリに輝きました。
次回の「BAY DOG FESTA」は2019年秋に開催予定です。
 

13代目の横浜ベイクォーターマスコット犬に輝いた「レオ」くん[撮影/荒木 秀暢(hollyhock.inc)]13代目の横浜ベイクォーターマスコット犬に輝いた「レオ」くん[撮影/荒木 秀暢(hollyhock.inc)]

「マスコット犬コンテスト」横浜ベイクォーターをPRするワンコを決める年1回のコンテストで毎年春に開催しています。
第13回を迎える
今年総勢268頭のワンコがエントリーし、事前の書類審査を勝ち抜いた35頭が4月20日(土)に行われた本選に臨みました。
また、会場には多くのワンコが応援や観戦に駆けつけました。

 

第13回マスコット犬コンテスト受賞者・受賞犬第13回マスコット犬コンテスト受賞者・受賞犬

 

 

グレート・ピレニーズの「ウィル」くん(左から2番目、1歳・♂)は兄弟も応援に駆けつけ、準グランプリを獲得グレート・ピレニーズの「ウィル」くん(左から2番目、1歳・♂)は兄弟も応援に駆けつけ、準グランプリを獲得

 

グランプリを獲得したボーダーコリーのレオくんステージで披露したループキャッチ(輪をキャッチする芸)の完成度や穏やかな性格、飼い主との絆の強さ審査員から評価されました

レオくん今後、13代目マスコット犬として横浜ベイクォーターのチラシやポスターでPR活動を行うほか、愛犬家のためのフリーマガジン「 (6/15発行)」の表紙に掲載されます
これからのレオくんの活躍にどうぞご期待ください。


【 横浜ベイクォーター 概要 】
■名称:横浜ベイクォーター(英名:Yokohama Bay Quarter)
■所在地:横浜市神奈川区金港町1-10
■営業時間:ショップ 11:00~20:00/レストラン 11:00~23:00(一部カフェは7:00~)
ベビー・キッズフロア「スマイルキッズステーション」10:00~19:00
※店舗により異なる
■運営管理:横浜ダイヤビルマネジメント株式会社
■アクセス:横浜駅きた東口Aから歩道橋「ベイクォーターウォーク」で徒歩3分
横浜駅東口からポルタ、そごう2F経由で徒歩7分
■URL:https://www.yokohama-bayquarter.com/
 

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