学生がつくる“防災の現場”神戸学院大学、1月17日「ひょうご安全の日のつどい」に出展
防災教材展示・さんまのつみれ汁の販売・心肺蘇生法指導など、学生がHAT神戸で防災啓発活動を実施



阪神・淡路大震災から31年を迎える2026年1月17日に、災害文化を社会に定着させ安全で安心な社会づくりを進めるために、「震災を風化させない-『忘れない』『伝える』『活かす』『備える』『繋ぐ』」をテーマとして「ひょうご安全の日のつどい」を実施します。
令和7年度「ひょうご安全の日のつどい」の交流ひろばに、神戸学院大学から3団体(現代社会学部現代社会学科、ボランティア活動支援室災害班、神戸市水上消防団港島分団大学部)が出展します。
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現代社会学部現代社会学科 :防災教材の展示など
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ボランティア活動支援室災害班 :さんまのつみれ汁の販売、パネル展示
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神戸市水上消防団港島分団大学部 :心肺蘇生法の指導
【交流ひろば】
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会場 :HAT神戸 なぎさ公園(神戸市中央区脇浜海岸通)
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時間 :2026年1月17日(土) 10時30分~15時00分
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内容 :防災体験学習、防災用品、備蓄物資(非常用食糧等)の展示紹介、炊き出しなど
<参考リンク>
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神戸学院大学 社会連携グループ
TEL: 078-974-4569(平日9:30~11:30、13:00~17:00)
MAIL: renkei_info@j.kobegakuin.ac.jp
URL:https://www.kobegakuin.ac.jp/social_contribution/
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