カラダノート テクノロジー企業成長率ランキング「2019年 日本テクノロジー Fast 50」で8位を受賞

456%の収益(売上高)成長を記録 -

株式会社カラダノート(本社所在地:東京都港区代表:佐藤竜也)は、デロイト トーマツ グループが発表したテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下、TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、 「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 2019年 日本テクノロジー Fast 50」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率456%を記録し、50位中8位を受賞いたしました(http://www.deloitte.com/jp/fast50/2019)。

日本テクノロジー Fast 50は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッドが世界約40カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているランキングプログラムの日本版です。TMT業界での成長性や成功のベンチマークであり、今回で17回目の開催です。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。
プログラムの詳細は、http://www.deloitte.com/jp/fast50をご覧ください。

この受賞について当社の佐藤は、以下のようにコメントしています。
株式会社カラダノートは、『家族の健康を支え笑顔をふやす』をビジョンに、QOL(生活の質)の向上させ、笑顔溢れる社会をテクノロジーやマーケティングで解決できる会社を目指し、ライフステージに応じたファミリーデータプラットフォーム事業を展開しており、2008年に創業されました。
ライフステージの大きな変化のある子育て、ファミリー世代の暮らしが豊かになる意思決定を支援する意思決定支援事業と、子育てにITツールを使用することでゆとりある子育てになるアプリやウェブツールなどのメディア事業を展開しています。メディアの会員は60万人をこえ、ファミリー世代から大きな支持を得て成長しています。

【テクノロジー Fast 50プログラムについて】
Fast 50は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッドのランキングプログラムの日本版であり、TMT業界の企業を過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率で順位付けします。指標を収益成長率としていることにより、企業規模によらない成長性を表わすランキングとなります。上場・未上場企業に関わらず、応募が可能です。なお、Fast 50の応募企業は、自動的に、アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500の候補企業となります。対象となる事業領域は、ハードウェア、ソフトウェア、通信、メディア、ライフサイエンス、クリーンテックです。

 *本プログラムで開示されている情報について
Fast 50は、集計に当たり正確を期しておりますが、企業からの回答をそのまま集計し反映したものであり、デロイト トーマツ グループやデロイト トウシュ トーマツ リミテッドは、明示または黙示を問わず、これらの情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません。なお、Fast 50およびFast 500プログラムの詳細については、http://www.deloitte.com/jp/fast50よりご覧頂けます。

<会社概要>
企業名  :株式会社カラダノート
本社   :東京都港区芝公園2-11-11芝公園2丁目ビル3F
代表   :佐藤竜也
事業内容:意思決定支援事業
妊娠出産育児にまつわるツールアプリ開発、プレママ/ママ向け情報コンテンツ配信、
URL    :https://corp.karadanote.jp/
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