モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」7月29日からヤマダ電機LABI・テックランド全店舗に順次設置

株式会社INFORICH(インフォリッチ)(本社:東京都渋谷区、グループCEO:秋山 広宣)は、株式会社ヤマダ電機(本社:群馬県高崎市、代表取締役社長 兼 代表執行役員COO:三嶋 恒夫)が運営するヤマダ電機LABI・テックランドに、モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT(チャージスポット)」を設置することをお知らせします。


「ChargeSPOT」は「どこでも借りられて、どこでも返せる」をコンセプトに2018年4月からサービスを開始し、全国の駅、空港、商業施設や飲食店、コンビニエンスストア、公共施設などを中心に設置場所を拡大しています。
今回全店舗に設置されるチャージスポットのデジタルサイネージを活用していただくことで、サイネージとして広告出稿者が伝えたい情報をより多く発信できるようになります。

◼︎設置について
7月29日から順次設置予定
・ヤマダ電機 654店舗 S型設置
・LABI 21店舗 LL型設置

■ ChargeSPOTのサービスについて
外出時にスマートフォンのバッテリーが切れて、充電コードやモバイルバッテリーを持ち歩いていない場合でも、いつでも最寄りのチャージスポットから持ち運び可能なモバイルバッテリーを借りて充電することができ、別のチャージスポットに返却することができます。例えば、渋谷でモバイルバッテリーを借りて表参道のカフェで返却することや、東京で借りて、香港で返却するなど、国境を越えてモバイルバッテリーを利用できるシェアリングサービスです。「ChargeSPOT」を利用することで、充電コードやモバイルバッテリーを常に持ち歩く必要がなくなり、急な電池切れの不安を解消することができます。「ChargeSPOT」の専用アプリに加え、ユーザー数10億人を越える中国で最も利用率が高いSNSアプリ「WeChat(微信)」内のミニプログラムでも利用可能です。
また、情報番組で注目のサービスとして取り上げられたり、『2019年日経トレンディヒット予測』でもランキング入りするなど、メディアからの取材を多数受けている注目のサービスです。


■「ChargeSPOT」ご利用方法

(1)アプリをダウンロードし、アカウントの登録をします。
(2)アプリでバッテリースタンドの場所を検索し、ご利用になるバッテリースタンドへ向かいます。
(3)表示されているQRコードを読み取ります。バッテリースタンドのスロットから出てくるモバイルバッテリーを取り出し、対応するケーブルを接続すれば、移動中に様々なデバイスの充電をすることができます。
(4)アプリで最寄りのバッテリースタンドを検索し、空いているスロットにモバイルバッテリーを差し込むことで返却は完了です。
 

サービス説明動画:https://youtu.be/db_n1daFmQM

■「ChargeSPOT」ご利用料金
48時間以内まで300円(最初の1時間は150円)
48時間以降は2,280円でバッテリー返却不要となります。※税抜き


■ バッテリーの仕様
容量:   5,000mAh
対応規格: ライトニングケーブル、マイクロ USB、USB タイプ C

■ 会社概要
本社  : 〒150-0001東京都渋谷区神宮前6-31-15 A-6A
代表者 : 代表取締役 秋山 広宣(陳 日華)
設立  : 2015年9月
電話番号: 03-4500-9210
URL  : http://www.chargespot.jp
事業内容: ChargeSPOT モバイルバッテリーシェアリングサービス/
      デジタルサイネージ/ 国内・海外でのコンサルティングとマーケティング
サービス/ ハードウェア、ソフトウェア開発/広告/データ関連

■ お問い合わせ
株式会社 INFORICH
ChargeSPOT 広報部
PR担当 木村
Tel: 03-4500-9210
Mail: press@inforichjapan.com

◼︎ ChargeSPOTの導入を検討されている方はこちら
http://www.chargespot.jp/business.php
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