株式会社LegalForce、「BOXIL SaaS AWARD 2021」の「AI/IoT SaaS賞 」部門において、大賞を受賞

コロナ禍で需要が高まるSaaSとして表彰

AI契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」、クラウド契約書管理システム「Marshall」 を提供する株式会社LegalForce(本社:東京都千代田区 代表取締役:角田望、以下LegalForce)は、「BOXIL SaaS AWARD 2021」の「AI/IoT SaaS賞 」部門において、大賞を受賞したことをお知らせいたします。

  • 「BOXIL SaaS AWARD 2021」とは

「BOXIL SaaS AWARD」はスマートキャンプ株式会社が提供するSaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS(https://boxil.jp/)」上において掲載され、エントリーされた各サービスの中から、評価されているサービスをノミネートし各賞を選出して表彰するイベントです。今年で3回目の開催となります。
LegalForceは「AI/IoT SaaS賞」で受賞する運びとなりました。

▽詳細はこちら
URL:https://boxil.jp/awards/2021/

■ 株式会社LegalForceについて
株式会社LegalForceは、2017年に大手法律事務所出身の弁護士2名によって創業されました。独自のAI技術と弁護士の法務知見を組み合わせ、企業法務の課題を解決するソフトウェアの開発・提供しています。京都大学との共同研究をはじめ、学術領域へも貢献しています。2019年4月に正式版サービスを提供開始したクラウド型契約書レビュー支援ソフトウェア「LegalForce」、2021年1月よりクラウド契約書管理システム「Marshall」の正式版を提供しています。

【株式会社LegalForce】(URL:https://legalforce-cloud.com
・会社名:株式会社LegalForce
・所在地:東京都千代田区内幸町1丁目1−6 NTT日比谷ビル8階
・代表者:代表取締役CEO角田 望
・事業内容:法律業務に関するソフトウェアの研究・開発・運営・保守
・資本金等:41.9億円(資本準備金等含)(2021年2月現在)

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