夏休みの同窓会「中止にした」が約7割で最多

バーチャル空間「oVice」で実現しませんか

oVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役:ジョン・セーヒョン)は、夏休みの帰省時期に開催されることが多い同窓会の開催状況を調査するため、Twitterでのアンケートを実施したところ「中止した」が約7割に上ることがわかりました。これを受け、できる限り同窓会を実現していただくべく、幹事様1名無料のバーチャル同窓会キャンペーンを8月31日まで行います。

◆Twitterでの同窓会実施に関するアンケート結果
oViceの公式Twitterで7月28日から30日までアンケートを行い、1486人からの回答を得ました。その結果、「中止にした」が約7割となり、実際に集まって実施するの3倍以上となりました。


◆幹事様1名分のお食事無料「バーチャル同窓会」キャンペーン概要
せっかくの夏休みに、できるだけ多くの方にバーチャル空間上で仲間と集まり、同窓会を楽しんでいただくべく、幹事様1名分のお食事を無料でご提供する「バーチャル同窓会」キャンペーンを実施いたします。この機会に、思い出話に花を咲かせませんか。
  • 申し込み期限:8月31日まで
  • 申し込み方法:https://ja.ovice.tips/ovice-kitchen?deal_coupon=dousoukai2108 の問い合わせフォームからお申込みください。こちらのリンク以外からお申込みの場合、本キャンペーンは適用されませんのでご注意ください。
※バーチャル空間「oVice」は無料で一ヶ月ご利用いただけます。

お食事の一例:格付けチェックBOX付オードブルプラン¥3,900(税込・送料込)

お食事の一例:星のなる木 懐石白木重¥10,500(税込・送料込)

バーチャル空間のレイアウト例①。教室風の会場で思い出話をすることも可能。

バーチャル空間のレイアウト例②。パーティー風の会場で食事しながらの会話も可能。

◆oViceとは?アバターを使い交流する2次元のバーチャル空間。利用実績6000件以上。
oViceはウェブサイト上で自分のアバターを自由に動かし、相手のアバターに近づけることで簡単に話しかけられる2次元のバーチャル空間です。昨年8月のサービス開始から6000件以上利用されました。テレワークにおけるバーチャルオフィスとしてのみならず、展示からネットワーキングまで自由にできるオンライン展示会、自由に席替えができるオンライン飲み会など、さまざまな場面での活用が進んでいます。
自分のアバターに近い声は大きく、遠い声は小さく聞こえ、まるで現実の空間で話しているような感覚を味わうことができます。偶然聞こえてきた会話に簡単に参加でき、会話する中で生まれた新たなアイデアを形にしやすい環境を整えています。

使い方参考動画

 

◆会社概要
「オンラインでのコミュニケーションを最大化する」ことをミッションに掲げ作られた、自由に動いて自由に話しかけられるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を開発・提供しています。2020年にはTechCrunch Startup Battle OnlineやLAUNCHPAD SaaSに出場。oViceはサービスリリースからこれまでに6000件以上利用されています。
  • 社 名 :oVice株式会社
  • 所在地 :石川県七尾市本府中町エ113 B
  • 代表者 :代表取締役 ジョン・セーヒョン
  • 設 立 :2020年2月
  • URL :https://ovice.in/ja/
  • 事業内容:バーチャルオフィス、オンラインイベントで使えるバーチャル空間の開発・提供

◆本件の問い合わせ先
oVice株式会社広報担当:media@ovice.co
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