「SYNALIO」がコミュニケーション最適化プラットフォームとして大幅機能アップデート。チャットボットを活用した、会話データ×行動データで1to1マーケティングを加速。

株式会社ギブリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井手 高志、以下ギブリー)が提供する「SYNALIO(シナリオ)」は、これまでの「チャットボット型マーケティングツール」から「コミュニケーション最適化プラットフォーム」として、より1to1マーケティングにご活用いただくべく、大幅な機能アップデートを実施しました。 また自社開発の独自のコミュニケーション機能に関して特許出願中です。


■コミュニケーション最適化プラットフォーム「SYNALIO(シナリオ)」とは
Webサイトや各プラットフォームにチャットボットを設置し、サイト訪問者や利用者との会話から得られる「なぜ興味があるのか?」といった会話データと、サイトの閲覧履歴や流入経路などから「何に興味があるのか?」といった行動データを組み合わせた「ユーザーデータ」を分析、活用することで、 全てのサイト訪問者を見える化し、1人1人にパーソナライズされたコミュニケーションの提供が可能です。
https://synal.io/

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■機能アップデートについて
これまでの、チャットボットとのやりとりによって取得できる会話データに加え、サイトへの流入経路や閲覧履歴などといった行動データも取得可能となりました。
また、会話・行動データから付与されたラベルを元にユーザーを自動でグルーピングし、グループごとの温度感に応じた最適なコミュニケーションを選択することが可能。
ダッシュボードも一新。よりデータの取得から分析、活用への流れがスムーズになりました。

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■アップデート機能
<1:行動データの取得>
サイトの閲覧履歴や流入経路などの行動データを取得が可能に。会話データと組み合わせてより1to1なコミュニケーションを実現します。
 


<2:グルーピング/クラスタリング機能>
ユーザーデータに自動的に付与されたラベルを元にグルーピングが可能に。作成したユーザーグループに応じて、適切なコミュニケーションの提案を実現します。また、ユーザーグループをクラスタ分けし、顧客育成プロセスを仕組み化します。
 


<3:クリエイティブオートメーション機能>
AIを活用してキャンペーン画像などのクリエイティブの自動配信が可能です。
ユーザーグループに合わせてより適切なアプローチを実現します。
 


<4: より見やすく、直感的なダッシュボード>
会話データと行動データをより分析しやすく、より活用しやすくするためにユーザーインターフェースを一新。直感的にデータドリブンなマーケティングを実現します。
ダッシュボードでも、「新しい感動体験」を実感してださい。
 


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■株式会社ギブリーについて
ギブリーは「すべての人に成長を」を理念に掲げ、「成長支援事業」を展開しています。主に、エンジニア領域に特化したHR Tech事業、Conversation Tech事業、Incubation事業の3本を事業の柱としています。
「Givery, Inc. 」https://givery.co.jp/
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■会社概要
社 名 :株式会社ギブリー
所在地 :東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8階
代表者 :井手 高志
設 立 :2009年4月28日
資本金 :10,000,000円
事業内容:
・HR Tech事業
・Conversation Tech事業
・Incubation事業









 
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