CIロゴタイプ変更に関するお知らせ

協和発酵キリン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮本 昌志、以下「協和発酵キリン」)は、2019年7月1日の商号変更に合わせ、当社グループのCIロゴタイプを以下のとおり変更しますので、お知らせいたします。
<CIロゴタイプについて>

(1)  協和キリン株式会社グループのCIロゴタイプ
 


(2)  新CIロゴタイプへの変更日

        2019年7月1日より (製品包装等への新CIロゴタイプ変更は順次行う予定です)


<CIロゴタイプ変更の理由>
2008年の協和発酵キリン設立以降、当社は現CIロゴタイプを使用してきました。
当社グループのグローバル・スペシャリティファーマにふさわしい企業としての成長と、KYOWA KIRINブランドの浸透を推進するために、グローバルでCIロゴタイプを刷新します。

<CIロゴタイプへの想い>
 “K”を形づくる2つのセル(細胞)は、最先端のバイオテクノロジーを駆使して画期的な新薬を継続的に創出する製薬企業を象徴するとともに、患者さんと医療従事者をKYOWA KIRINの提供する新しい価値でしっかりとつなぎ、世界中の人々と共に未来に向かって健やかに成長し続ける願いを表しています。

また、大文字と小文字が組み合わされる表現は、確かさと柔軟性、優しさとたくましさ、使命感と慈しみのイメージと、豊かなダイバーシティを示しています。

ロゴカラーである存在感のあふれるパッショネートオレンジは、KYOWA KIRINの情熱、意志の強さ、行動力を伝えます。

協和発酵キリングループは、ライフサイエンスとテクノロジーの進歩を追求し、新しい価値の創造により、世界の人々の健康と豊かさに貢献します。
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