株式会社ロゼッタ、VR(仮想空間)上の決算説明会を開催
■ロゼッタのVRオフィス
ロゼッタは、シン・企業ミッションとして、「人類を場所・時間・言語・物理的な制約から解放する」を掲げています。AI、AR (Augmented Reality:拡張現実)、 VR(Virtual Reality:仮想現実)、 5G/6G/7G(高速大容量・多数同時接続通信)、4K/8K/12K(超解像映像)、映像配信ソリューション、 ウェアラブルデバイス、ロボット、HA(Human Augmentation:人間拡張)等の最新テクノロジーを統合して、世界中の人々が「いつでもどこでも誰とでも言語フリーで」交流し、生活し、仕事し、人生を楽しめる「グローバル・ユビキタス」の実現を目指しています。 そのための具体的な事業として、「国境・言語・文書フリー」の『VR オフィス』事業を行う株式会 社 MATRIX を設立いたしました。
https://www.rozetta.jp/download/2020092801.pdf
また、VR オフィスを事業化する前段階として「国境・言語・文書フリーの VR オフィス」をまずは当社自体が実例となって実装と実稼働を確立させるために、10 月から本社機能を VR(仮想空間)に移転しております。
https://www.rozetta.jp/company/vroffice.html
■新しいリアルコミュニケーション
新型コロナウイルスの影響により、投資家向けの「決算説明会」についても従来型の会場開催から オンラインへの転換、参加人数の絞り込みなど様々な実施形態が模索されています。ロゼッタで は、自社の VR オフィスを用いて、VR オフィスの特徴であるリアルコミュニケーション効果を活 用した決算説明会を開催することといたしました。VR 機器から参加していただき、お互いの姿を 間近に見ながら、質疑応答など双方向コミュニケーションが可能な説明会となります。 初回となる今回は、長期保有の株主様を対象として開催いたします。
■株式会社ロゼッタについて
ロゼッタは創業以来「我が国を言語的ハンディキャップの呪縛から解放する」という企業ミッシ ョンの下に AI 自動翻訳の開発をしてきましたが、現在ではさらに構想を拡大し、AI、AR (Augmented × Reality:拡張現実)、 VR(Virtual Reality:仮想現実)、 5G/6G/7G(高速 大容量・多数同時接続通信)、 4K/8K/12K(超解像映像)、映像配信ソリューション、ウェアラ ブルデバイス、ロボット、HA (Human Augmentation:人間拡張)等の最新テクノロジーを統 合して、世界中の人々が「いつでも どこでも誰とでも言語フリーで」交流し、生活し、仕事 し、人生を楽しめる「グローバル・ユビキタス」の実現を目指しています。
URL:https://www.rozetta.jp/
※説明会の取材等については下記にお問い合わせください。
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