台湾IT大臣オードリー・タン氏、LGBTQと職場を考える「work with Pride 2020」への登壇決定!自治体首長、経営者、働くLGBTQ当事者など、豪華ゲストが11月11日・12日に集結。

職場のSOGIハラ対策、同性婚に関する経済レポート、PRIDE指標2020の表彰式と先行事例紹介も。特別連動企画として、働くLGBTQ当事者からのメッセージ動画を順次公開、当事者向けのセミナーも実施。

任意団体「work with Pride」は、職場におけるLGBTQ等のセクシュアル・マイノリティ(以下、LGBTQ)の働きやすさを考えるカンファレンス『work with Pride 2020』を、11月11日(水)、12 日(木)の2日間、下記の要領で実施します。9回目となる今回は、初のオンライン開催です。

テーマ:
「職場におけるEquality ~コロナ禍の先にある、平等で安心できる環境づくり~」

開催方法:
YouTubeでのオンライン・ライブ配信

URL: 
https://www.youtube.com/c/workwithPride
(work with Pride 公式YouTubeチャンネル)
※ぜひ、事前のチャンネル登録をお願いします。開催のお知らせが届きます。

参加対象・参加費: 
どなたでも、無料で、ご参加いただけます。

情報保障: 
手話通訳が参加する予定で調整しています。
確定しましたら、work with Pride のWEBサイト(https://workwithpride.jp/)にて、追って公開します。

主催:

work with Pride 2020 実行委員会

後援:
厚生労働省、経済産業省、東京都、一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)、一般社団法人 新経済連盟(新経連)、日本労働組合総連合会(連合)

事務局:
NPO法人グッド・エイジング・エールズ

 

  • スケジュール/1日目/2020年11月11日(水)

◎13:00ー13:10 冒頭挨拶
<登壇者> 東京都知事 小池 百合子 ※代読予定

◎13:10ー13:50 自治体パネル「パートナーシップとEquality」

<登壇者> 京都市⻑ 門川 大作/渋谷区⻑ ⻑谷部 健/世田谷区⻑ 保坂 展人/NHK名古屋拠点放送局 報道部副部長・女性ジャーナリストネットワーク「薔薇棘」代表 山本 恵子(モデレーター)

◎13:50ー14:05 ゲスト講演①「同性婚に関する経済レポート」(仮)
<登壇者> 一般社団法人Marriage for All Japan -結婚の自由をすべての人に 共同代表 寺原 真希子

◎14:05ー14:45 経営者パネル「Equalityに向けて企業ができること」
<登壇者> KDDI株式会社 横尾 大輔/日本航空株式会社 小田 卓也/P&Gジャパン 住友 聡子/Business Insider Japan 統括編集長・AERA 元編集長 浜田 敬子(モデレーター)

◎14:45ー14:55 PRIDE指標2020 発表・オンライン表彰式
<登壇者> NPO法人グッド・エイジング・エールズ 代表・PRIDE指標事務局 松中 権

◎14:55ー15:00 PRIDE指標2020 フォトセッション
<登壇者> 複数名の方々に一画面にご参加いただき、画面キャプチャでの撮影となります
 
  • スケジュール/2日目/​2020年11月12日(木)
◎14:00ー14:05 冒頭挨拶(1日目の総括)

◎14:05ー14:20 ゲスト講演②「職場におけるSOGIハラ」(仮)
<登壇者> LGBT法連合会 事務局長 神谷 悠一

◎14:20ー14:25 PRIDE指標2020 ベストプラクティス発表・オンライン表彰式
<登壇者> NPO法人グッド・エイジング・エールズ 代表・PRIDE指標事務局 松中 権

◎14:25ー14:50 PRIDE指標2020 ベストプラクティス・紹介プレゼンテーション

◎14:50ー15:30 当事者パネル「当事者が職場に求めるEquality 〜コロナ禍のその先へ〜」 
<登壇者> 株式会社セールスフォース・ドットコム 岡林 薫/株式会社電通東日本 岡部 鈴/森・濱田松本法律事務所 輪千 浩平/日本アイ・ビー・エム株式会社 川田 篤(モデレーター)

◎15:30ー16:30 スペシャル・セッション「これからの組織づくりとEquality」
<登壇者> 台湾 IT担当大臣 オードリー・タン/日経ビジネス 村上 富美(聞き手役)
※日英の逐次通訳を予定しています。

◎16:30ー17:00 work with Pride 2021/PRIDE 指標 2021 について
 
  • 登壇者情報

◎門川 大作(かどかわ だいさく)

京都市⻑
1950年京都市中京区に生まれる。京友禅など伝統産業のまちで育つ。立命館大学二部法学部卒。京都市教育長を経て、2008年2月より第26代京都市長に就任。2020年2月、4選を果たす。徹底した「現地現場主義」をモットーに市民活動の場を駆け回り、市長就任からの訪問数は10000箇所超。市民と共に汗する「共汗」と市民の視点に立った政策の「融合」をキーワードに、全国のモデルとなる市政改革を進める。

◎⻑谷部 健(はせべ けん)

渋谷区⻑

1972年渋谷区神宮前生まれ。株式会社博報堂退社後、ゴミ問題に関するNPO法人green birdを設立。原宿・表参道から始まり全国60ヶ所以上でゴミのポイ捨てに関するプロモーション活動を実施。2003年に渋谷区議会議員に初当選、3期12年務める。2015年渋谷区長選挙に無所属で立候補し、当選。現在2期目。

◎保坂 展人(ほさか のぶと)

世田谷区⻑
宮城県生まれ。教育問題などを中心にジャーナリストとして活躍し、1996年から2009年まで(2003年から2005年を除く)衆議院議員を3期11年務める。総務省顧問(2009年~2010年)。世田谷区長(2011年4月から現在3期目)。主な著書に、「闘う区長」(集英社新書 2012年11月)、「88万人のコミュニティデザイン 希望の地図の描き方」(ほんの木2014年8月)、「〈暮らしやすさ〉の都市戦略 ポートランドと世田谷をつなぐ」(岩波書店2018年8月)「子どもの学び大革命」(ほんの木2018年9月)、「NO!で政治は変えられない-せたがやYES!で区政を変えた8年の軌跡―」(ロッキング・オン2019年3月)

◎山本 恵子(やまもと けいこ)
NHK名古屋拠点放送局 報道部 副部長/女性ジャーナリストネットワーク「薔薇棘」代表 

1995年名古屋大学大学院国際開発研究科修士課程修了後、記者としてNHK入局。金沢放送局、社会部、NHKの国際放送「NHKワールドJAPAN」を経て、2019年6月から現職。2001年女性ジャーナリストの勉強会「薔薇棘」を設立し「いい人、いい情報を共有し、いい発信を」を合い言葉に800人を超えるメンバーとともに、女性としての視点を生かした発信を続ける。主な関心分野は、教育、子育て、女性の活躍推進、働き方改革など。 2009年アジアソサエティより、アジアの若手リーダー「Asia21フェロー」に選ばれる。中学1年の娘の母。

◎寺原 真希子(てらはら まきこ)
弁護士(日本・NY州)/一般社団法人Marriage For All Japan代表理事/「結婚の自由をすべての人に」訴訟東京弁護団共同代表

日本弁護士連合会「LGBTの権利に関するプロジェクトチーム」、同「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律検討プロジェクトチーム」及び東京弁護士会「セクシュアル・マイノリティプロジェクトチーム」の各委員として、セクシュアル・マイノリティの人権擁護に努める。近年は、特に、同性婚の法制化の実現へ向けて尽力中。

 

◎横尾 大輔(よこお だいすけ)
KDDI株式会社 人事本部 人事企画部長
 
2000年KDD入社。2000年10月合併により現KDDIへ。事業部門を経て、約15年間法務部に在籍し、途中米国留学を挟み、国際法務、コンプライアンス案件等に携わった。2019年4月より人事部長となり、2020年4月より人事企画部に改称。現在は「KDDI版ジョブ型」人事制度の企画・導入、D&I、労務、給与等を担当。

◎小田 卓也(おだ たくや)

日本航空株式会社 執行役員 人財本部長
1986年に日本航空に入社し成田空港の旅客部門に配属。その後も客室部門、整備部門および運航部門といった航空会社のオペレーションを支える部門に於いて、客室乗務員のスケジュール作成やエンジン整備工場の総務、運航乗務員の訓練計画、乗員計画の業務に携わった。2016年より人財本部長となり、現在は社員の意識改革をはじめ、採用や人事の統括、ワークスタイル変革、健康経営、ダイバーシティの実践に取り組む。

◎住友 聡子(すみとも さとこ)
P&Gジャパン 執行役員 広報渉外

2000年P&G入社。製品広報・企業広報を経て2019年より現職。広報業務の傍ら、社内で培ってきた組織の多様性を活かす取り組みを社会へ広く発信するべく、2016年に社外向け「P&Gダイバーシティ&インクルージョン(D&I)啓発プロジェクト」を立ち上げた。今までに400社以上に「文化」「制度」「スキル」のノウハウを共有。社内の人材育成・組織戦略の一環として設立された社長直下のD&I推進プロジェクトの中核メンバーも務める。

◎浜田 敬子(はまだ けいこ)
Business Insider Japan 統括編集長/AERA 元編集長 

1989年に朝日新聞社に入社。前橋支局、仙台支局、週刊朝日編集部を経て、99年からAERA編集部。記者として女性の生き方や働く職場の問題、また国際ニュースなどを中心に取材。米同時多発テロやイラク戦争などは現地にて取材をする。2004年からはAERA副編集長。その後、編集長代理を経て、AERA初の女性編集長に就任。2017年3月末で朝日新聞社退社。2017年4月より世界17カ国に展開するオンライン経済メディアの日本版統括編集長に就任。ダイバーシティーや働き方改革についての講演なども行う。著書に『働く女子と罪悪感』(集英社)。

◎神谷 悠一(かみや ゆういち)
LGBT法連合会事務局長/一橋大学客員准教授

岩手県盛岡市生まれ。早稲田大学教育学部卒業。一橋大学大学院社会学研究科修了。性的マイノリティ支援のNPO役員を歴任し、2015年4月よりLGBT法連合会事務局長。その傍ら大学講師を歴任し、2020年9月から一橋大学大学院客員准教授。また、行政の委員として豊島区男女共同参画苦情処理委員、明石市LGBTQ+/SOGIE施策アドバイザーを務める。著書に『LGBTとハラスメント』(共著・集英社新書)ほか。

◎岡林 薫(おかばやし かおる)
株式会社セールスフォース・ドットコム シニアスペシャリスト グローバルオンボーディング

2018年に中途採用で入社後、人事傘下のグローバルオンボーディングに所属し、新入社員の導入研修を担当。
その傍ら、本人の入社動機ともなった社内のLGBTQをサポートするグループ、Outforce (アウトフォース)のリーダーも務める。自身も同性愛者である事を公表し、社員に対してのLGBTQに関する啓蒙活動を、当事者と呼ばれる従業員や外部講師と共に実施し、LGBTQに関する理解促進活動に携わる。

◎岡部 鈴(おかべ りん)
株式会社 電通東日本 経営企画部長

1963(昭和38)年長崎県生まれ。長崎大学水産学部中退、九州電子計算機専門学校卒業。専門学校講師、プログラマーなどを経て、広告会社に入社。IT部門等を経験後、総務部長に。2012年、トランスジェンダーであることを社内でカミングアウトし、女性社員として働き始める。2018年、自身の体験を綴った著書が話題になり、同年に「Forbes JAPAN WOMEN AWARD」編集部特別賞受賞。会社員の立場からトランスジェンダーに関する情報を発信している。

◎輪千 浩平(わち こうへい)

弁護士
現在、森・濱田松本法律事務所アソシエイト弁護士。東京大学法学部卒業、東京大学法科大学院中退。グーグル合同会社へ出向(2018年10月〜2020年9月)。M&A/国際業務/テクノロジーを中心とした企業法務に従事し、難民支援等の公益活動も担当。Lawyers for LGBT & Allies Network(LLAN)メンバー。

◎川田 篤(かわだ あつし)

日本アイ・ビー・エム株式会社 パートナー・アラアンス事業本部部長
2003年LGBTに関する活動を開始し、社内でLGBT当事者コミュニティーを立ち上げ。啓発活動を推進するとともに、人事部門とともに企業における日本初の同性パートナーシップ制度を実現。2015年に広くカミングアウトし、オープンにしているロールモデルとして、社内外での講演も多数。2015/2016年は、work with Prideイベント全体を統括。セクシュアリティーは、ゲイ。

◎Audrey Tang/唐鳳(オードリー・タン)

台湾 IT担当大臣
A civic hacker and Taiwan’s Digital Minister in charge of Social Innovation, Audrey is known for revitalizing the computer languages Perl and Haskell, as well as building the online spreadsheet system EtherCalc in collaboration with Dan Bricklin. In the public sector, Audrey served on Taiwan national development council’s open data committee and K-12 curriculum committee; and led the country’s first e-Rulemaking project. In the private sector, Audrey worked as a consultant with Apple on computational linguistics, with Oxford University Press on crowd lexicography, and with Socialtext on social interaction design. In the voluntary sector, Audrey contributed to Taiwan’s g0v ("gov-zero"), a vibrant community focusing on creating tools for the civil society, with the call to "fork the government".

◎村上 富美(むらかみ ふみ)
日経ビジネス シニアエディター/エコマム元編集長

広島県出身。立命館大学法学部政治学科卒業。在学中に中国・北京第二外国語学院に1年間留学。山梨日日新聞社記者、イギリス滞在を経て日経BP社に入社。日経ビジネス記者として、航空、物流業界などを担当。編集委員を務めた後、米国タイム社と提携したライフスタイル誌リアル・シンプル日本版副編集長。日経ヘルス・プルミエ編集長、エコマム編集長など女性誌の編集を経て、日経ビジネス副編集長。

◎松中 権(まつなか ごん)
NPO法人グッド・エイジング・エールズ代表/work with Pride 実行委員会 事務局/PRIDE指標 事務局

金沢市生まれ。一橋大学法学部卒業後、電通に入社。海外研修制度でNYのNPO事業に携わった経験をもとに、2010年、NPO法人を仲間たちと設立。2013年、米国国務省主催「International Visitor Leadership Program」の研修生に選出され、全米各所でLGBT関連の活動団体や政府系機関のリサーチを実施。2016年、第7回若者力大賞「ユースリーダー賞」受賞。2017年6月末に電通退社。現在、LGBTと社会をつなぐ場づくりを中心としたこれまでの活動に加え、2020年を起点としたプロジェクト「プライドハウス東京」等に取り組む。
 

  • 「work with Pride 2020」実行委員会参画企業

本年度の「work with Pride 2020」実行委員会に参画している企業は以下の通りです。下記企業より選出されたメンバーとNPO 法人グッド・エイジング・エールズにて、カンファレンスおよび関連イベント、セミナーの企画、運営を行なっています。

◎参画企業一覧(五十音順)
EY Japan、N T Tグループ、MSD株式会社、株式会社オリエントコーポーレーション、KDDI株式会社、株式会社 JVC ケンウッド、シスコシステムズ合同会社、清水建設株式会社、第一生命保険株式会社、大日本住友製薬株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本オラクル株式会社、日本航空株式会社、野村ホールディングス株式会社、パナソニック株式会社、 東日本旅客鉄道株式会社、株式会社 丸井グループ、ライフネット生命保険株式会社、株式会社リクルート

なお、『PRIDE指標 2020』の募集・選考・評価 には、『work with Pride 2020』実行委員会は関わりません。PRIDE指標事務局である、NPO 法人グッド・エイジング・エールズが独立して行います。
 

  • work with Pride 2020 特別企画

1)10月23日(金)〜順次公開
メッセージ動画「職場とLGBTQ Interview Movie」


日本の企業で働くLGBTQの当事者 7名の方にご協力いただき、職場で、そして仕事をする中で、7名の方それぞれが当事者として困ったことや悩んだこと、また今思うことなど、当事者のリアルな声をメッセージとして、届けていただいたインタビュー動画を制作しました。

セクシュアリティをオープンして働いている当事者の方、セクシュアリティをオープンにせず働いている当事者の方、それぞれにオープン、クローゼットの立場でお話を伺っています。

まずは10月23日(金)より、オープンの当事者4名のインタビューを1本の動画にしたオープン編、クローゼットの当事者3名を1本の動画にしたクローゼット編の2本を公開します。その後、お一人ずつの動画を順次公開の予定です。

<視聴方法>
https://workwithpride.jp/

(​work with Pride WEBサイト)

 

https://www.youtube.com/c/workwithPride
(work with Pride 公式YouTubeチャンネル)

2)10月25日(日)15:00〜16:30
オンラインセミナー for LGBTQ「まとめて知りたい!使えるサービスや働きやすい企業のこと」


ここ数年でLGBTQをテーマに、企業が様々な取り組みをはじめているという話を耳にする機会が少しずつ増えてきたのではないでしょうか?その中で、当事者の方々の「使えるサービスを知りたい」「職場環境・制度が整っている企業を知りたい」という声も多くなってきたと感じています。今回の特別企画では、そのような声にお応えできるよう、work with Pride実行委員会として参画している企業の方々をゲストで迎えてお話いただくオンラインセミナーを実施いたします。全国から視聴可能なライブ配信になりますので、ぜひ情報収集の機会として役立てていただければ幸いです。

<対象>
◇どなたでも参加可能です。
◇働くLGBTQの方々を中心に、就職活動を考える学生の方々もウェルカムです。
◇企業の人事担当者やのアライ方々の参加も可能です。
◇登壇者のみが画面に登場し、視聴者の方は画面に映りません。

<参加方法>
下記URLより、事前にお申込みください。参加費は無料です。
https://forms.gle/QEvtMKDRRM7xpGNx7
※申込期限:2020年10月23日(金)
 

  • work with Pride について

work with Pride とは、企業、および団体において、LGBTQなどのセクシュアル・マイノリティに関するダイバ ーシティ・マネジメントの促進と定着を支援する任意団体です。 work with Prideでは、2012年より企業の人事・ 人権・ダイバーシティ担当者を主な対象に、LGBTQに関するセミナーを開催しています。

ウェブサイト:
https://www.workwithpride.jp

Facebookページ:
https://www.facebook.com/workwithprideinjapan

公式YouTubeチャンネル:
https://www.youtube.com/c/workwithPride

問い合わせ:

contact@workwithpride.jp

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