初期費用0円で始めるDX支援サービス「フレックス DEV」提供開始
~月額固定モデルでキャッシュフローを守りながらシステム開発を実現~
幅広い分野において DXコンサルティング/システム開発を手掛ける日本コムシンク株式会社(所在地:大阪市西区江戸堀/東京都千代田区霞が関、代表取締役社長:山里 真元)は、2026年2月10日より、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速する新たなサービス 「フレックスDEV」 の提供を開始しました。
本サービスは、従来必要とされてきた高額な初期投資を不要とし、月額固定の支払いモデルでシステム開発を実現する革新的なソリューションです。

◆.フレックスDEVとは
「フレックスDEV※」は、提携信販会社の割賦・リース・立替払いスキームを活用した、システム開発の新しい導入モデルです。多くの企業にとってシステム化の重大な障壁になっていた一括払いのような大きなキャッシュアウトを回避し、月々の固定費としてシステムを利用可能とするサービスです。 サーバー代やオフィス賃料と同じ感覚で、DXへの投資が可能になります。
※フレックスDEVサービスページ : https://flexdev.comthink.co.jp/
◆. 開発事例と利用シーン
営業・顧客管理システム、請求・契約管理、ワークフロー改善システムから業務効率化ツールまで、多様な業務システムの構築で「フレックスDEV」をご利用いただけます。各システムは標準的な月額料金モデルで提供され、企業の予算計画に合わせた導入を可能にします。
◆.フレックスDEVの特長
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初期費用0円でスタート
提携信販会社の割賦・リース・立替払いモデルを活用し、開発着手時のまとまった資金負担を不要としました。
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月額固定払いで経営計画が立てやすい
システム導入費用を固定費として計上できるため、予算化や稟議の円滑化が期待できます。
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高品質なシステム開発
日本コムシンクの40年以上にわたる技術・開発実績を背景に、Webシステムや業務アプリケーション、スマートフォンアプリまで幅広く対応します。
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段階的な改善・運用が可能
導入後も段階的に機能拡張や改善ができ、変化し続けるビジネスニーズに柔軟に対応します。
◆.DX投資の新常識へ
このモデルにより、企業は高額投資リスクを抑えつつ、従来の「先行投資型」から「運用コスト型」へと支払い構造をシフトできます。これにより、キャッシュフローを守りながら攻めのDXを実現できる点が「フレックスDEV」の最大の強みです。
日本コムシンクは今後も、企業の成長支援を目的としたソリューションを提供し、デジタル時代の競争力強化をサポートしていきます。
◆.日本コムシンク株式会社 会社概要
会社名:日本コムシンク株式会社
代表者:代表取締役会長兼社長 山里 真元
所在地(大阪本社):大阪市西区江戸堀1-2-11 大同生命肥後橋ビル南館12F
所在地(東京事業部):東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル11F
事業内容:ITコンサルティング・システム開発・データエントリー・各種自社サービス
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