【仕事が忙しすぎる理由ランキング】働く男女500人アンケート調査
仕事が忙しすぎる理由に関する意識調査
株式会社 R&G(埼玉県さいたま市、代表:吉田 忠義)は、お仕事をしている500人を対象に「仕事が忙しすぎる理由に関する意識調査」を実施し、そのデータをランキング化しました。
毎日時間に追われて働いている人も少なくありません。では「仕事が忙しすぎる」と感じる背景には、どのような理由があるのでしょうか。
そこで今回、株式会社R&G( https://r-andg.jp/ )が運営するR&Gの特定技能外国人採用サポート( https://r-andg-saiyou.com/ )は、お仕事をしている500人に「仕事が忙しすぎる理由」についてアンケート調査を実施。その結果をランキング形式でまとめました。
調査結果に対して、社会保険労務士法人エニシアFPの三角桂子氏よりご考察いただいております。
※データの引用・転載時のお願い
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、引用元として「株式会社R&G」の公式サイトURL( https://r-andg.jp/ )へのリンク設置をお願い致します。
【調査概要】
調査対象:お仕事をしている方
調査期間:2025年12月8日~9日
調査機関:自社調査
調査方法:インターネットによる任意回答
有効回答数:500人(女性329人/男性171人)
回答者の年代:20代 22.4%/30代 36.0%/40代 24.4%/50代 13.6%/60代以上 3.6%
【調査結果サマリー】
・仕事が忙しすぎる理由は「人手が足りない」
・仕事が忙しすぎることでもたらされる影響は「メンタルに悪影響が出る」
・仕事の忙しさを軽減するための方法は「同僚と協力する」
仕事が忙しすぎる理由は「人手が足りない」

仕事が忙しすぎる理由の 圧倒的1位は「人手が足りない(49.0%)」でした。2位「作業量が多い(19.0%)」、3位「無駄な作業が多い(12.0%)」が続きます。
個人というより「組織全体の連携や体制」に課題を感じている人が多いとわかりました。
<1位 人手が足りない>
・運送業です。慢性的な人手不足により、ドライバー1人当たりの業務量と配送エリアが拡大しています。運行スケジュールが過密になり、荷待ち時間や休憩時間の確保も難しくなり、拘束時間が長時間化しています(30代 男性)
・慢性的な人手不足です。入ったとしても慣れたころに離職してしまいます。また人が入ってきても教える手間がかかり、忙しさが増していると思います(50代 女性)
人手が不足していると、一人あたりの業務量が増えます。「人が足りないなら新たに雇えばいい」と考えますが、採用しても育成途中で離職してしまうケースも多く見られました。
「教える側の負担が一時的に増えるのに、結局戦力になる人は増えない」という徒労感も、負担になっていることが伺えます。個人の努力だけではなかなか克服できない問題です。
<2位 作業量が多い>
・営業事務なので、営業さんのサポートをメインに行っています。仕事をどんどん投げて来る営業担当者が多いので、作業が溜まっていきます。監査資料などの準備や取扱説明書の作成なども依頼されることがあり、本来の業務内容以外の作業が多いため、忙しくなっていると感じます(20代 女性)
・やることが多い。とくにやることの種類が多種多様だと、脳の能力があちこちに取られるので、効率よくやりにくい(40代 男性)
作業量が多くなる理由としては、「繁忙期」「サービスや制度の切り替わりで問い合わせが増える」などが挙げられました。
またアンケート回答では「役割分担の曖昧さ」や「上司が個人個人の業務量を理解していないこと」から、業務過多の状態が生まれているケースもありました。
本来の担当範囲を超えた依頼が来ても断れなかったり、頼られやすい人に作業が集中したりすることで、気づけば抱えきれない量になってしまいます。
<3位 無駄な作業が多い>
・会社内の昔からの慣習があって、「本来はやる必要はないのに、実際にはやらなければいけないもの」がかなりあります(20代 女性)
不必要なルーティン業務や資料作成が多いため(30代 男性)
不要だとわかっていてもやめられない作業があるために、忙しくなっていると感じている人も。組織によっては「目的が曖昧な仕事」や「目的に対して効果の薄い業務」が根強く残っているケースもあるからです。
無駄な作業に労力や時間を取られるのは、不満が溜まりやすい状態だと考えられます。
<4位 同僚の能力が低い>
・人手不足もあるけど、圧倒的にチームメンバーが使えない(30代 女性)
・仕事のできる人がいない。自分以外は新人のため、まず仕事が自分に任される(40代 女性)
同僚のスキル不足は、作業が特定の人に集中する原因になります。
「スキル不足の人に任せられない」と判断されれば、できる人に作業が回されます。また「スキル不足の人にやらせてみたけど、ミスをしてしまった」という状態になると、できる人がカバーすることになりますね。
同僚だけではなく上司の判断力や知識が不足しており、忙しさの原因になっていると考えている人もいました。
<同率4位 イレギュラー対応が多い>
・割り込み作業が多すぎて、取り組みたい作業に集中できないこと(30代 男性)
・顧客対応や上司からの急な依頼など、スケジュールに組み込みにくい割り込み業務が発生しやすいからです(40代 男性)
突発的で短納期の依頼や割り込み作業が多いと、立てたスケジュールが崩れ、追われている感覚になりがち。また集中して取り組めないため、細切れの作業が増え、効率が落ちることも考えられます。
本当に緊急であれば対応するにあたっての納得感もありますが、細かい作業で頻繁に割り込まれるとストレスが溜まります。ミスや場当たり的な判断などで、イレギュラー対応が多く発生する状況だと、忙しく感じられやすいとわかりました。
<6位 チームワークが悪い>
・部署内の人間関係が悪く、全員で助け合う意識をもっていない人が多い(20代 女性)
・職場の連携が取れていないので、無駄なことをしている可能性が高い(60代以上 女性)
チームワークがうまく機能していない職場では、人間関係の悪さから助けを求めにくくなり、業務過多でも一人で抱え込んでしまう人が出てくることもあります。
また報連相が不足することで、「同じ作業を重複して行う」「ミスが増えてやり直しが発生する」といった無駄も起こりやすくなり、結果として忙しくなることも。
「仕事が忙しいことで人間関係が悪くなる」という声もあったことから、「人間関係が悪くなって忙しくなり、忙しいことでさらにギスギスする」といった悪循環が生まれていることも推測できます。
<7位 業務が属人化している>
・マンパワーで回しすぎて、マニュアルがなく、誰が何をどこに管理しているかが見えない(20代 女性)
・ひとりで抱え込みすぎている。だが、他の人に割り振れる業務はないので手詰まり(30代 男性)
業務の属人化とは、「特定の人しかわからない仕事がある状態」を指す言葉。他の人に情報が共有されていないため、担当者の不在時に業務が滞るといったリスクがあります。
周囲も困るのですが、担当者本人も「忙しい」「休めない」「でも任せられない」などの問題を抱えて困っていることがわかりました。
作業を分担できない理由としては、「専門性が高い」「同僚の能力が追いついていない」「チームワークが悪い」などがあります。
仕事が忙しすぎることでもたらされる影響は「メンタルに悪影響が出る」

仕事が忙しすぎることでもたらされる影響の1位は「メンタルに悪影響が出る(30.2%)」でした。
僅差で2位「仕事の質が下がる(29.8%)」、3位「労働時間が長くなる(28.4%)」が続きます。
仕事が忙しすぎる状態は、心身や仕事全体に広く影響を及ぼしている様子が浮き彫りになりました。
<1位 メンタルに悪影響が出る>
・ストレスがたまる。モチベーションが下がる。好きな仕事なのに、どうでもよくなる(40代 女性)
・毎日イライラし、モチベーションが下がる(50代 男性)
仕事が忙しすぎると、気持ちを切り替える時間や息をつける時間がなくなり、常に緊張した状態が続いてしまいます。いつも仕事と時間に追われていると、ストレスが蓄積しやすく、イライラにつながります。
結果として、好きだったはずの仕事への気持ちが薄れ、「もっと頑張りたい」「成果を出したい」「人の役に立ちたい」といったモチベーションが低下してしまう人もいました。
<2位 仕事の質が下がる>
・常に焦って作業をすることになり仕事の内容が雑になったり、ミスが出やすくなる(50代 男性)
・じっくりと考えずに、勢いで仕事をするので、うっかりミスが多くなる(60代以上 男性)
忙しい状態では、早く終わらせることが優先されがちで、じっくり考えたり立ち止まったりする余裕がなくなります。そのため接客や作業が表面的になり、細かな配慮が行き届かなくなると感じている人も多くなりました。
焦りながら進める作業ではミスも起こりやすく、作業のやり直しが発生することも。つまり忙しさが生む仕事の質の低下は、さらに忙しくなる悪循環を生みかねません。
<3位 労働時間が長くなる>
・仕事の進め方を計画していても、急遽聞いていない仕事が入るため、時間効率が悪く、残業になってしまう(40代 男性)
・家に仕事をちょっと持ち帰っている(50代 女性)
忙しいと仕事が計画通りに進められず、終了予定時刻を過ぎても作業が残ることも。結果として、慢性的に忙しい職場では、残業・休日出勤や持ち帰りでの仕事が常態化します。
<4位 身体がしんどくなる>
・帰宅時間が遅れ、生活習慣が乱れ、体調が崩れやすくなる(20代 女性)
・胃が痛い。ストレスで不眠気味(30代 女性)
・睡眠時間が削られがちになって、疲れが取れない(40代 男性)
忙しさが続くと帰宅時間が遅くなり、睡眠や食事といった生活習慣が乱れやすくなります。アンケート回答では、十分な休息が取れないことで疲労が回復せず、体調不調として表面化した例も多くなりました。
<5位 プライベートが充実しない>
・自宅に帰るのは基本シャワーを浴びる、寝るためだけ。十分な睡眠は取れず休日に寝るため、家事がほとんどできない(20代 女性)
・帰宅後も余裕がないため、子どもと過ごす時間に充てられない。子どもが体調不良でも仕事を休めず、家族にも悪影響を与える(30代 女性)
仕事に追われる生活では心身ともに疲れてしまい、帰宅後は「ほぼ、食べて寝るだけ」になりがち。疲れすぎて、何かをする気力が湧かない状態になってしまうからです。
家族との時間が後回しになり、子どもや家庭への影響を心配している人もいました。
<6位 チームワークが悪くなる>
・職場内での雰囲気が悪くなり、仕事の押し付け合いが起こる(30代 男性)
・コミュニケーションが減って、他者を助ける余裕がなくなる。殺伐とした職場の雰囲気になる(30代 女性)
忙しいと自分のことで精一杯になり、周囲を気遣う余裕がなくなります。すると職場全体がピリピリした雰囲気になりがち。
コミュニケーションが減り、助け合いよりも「今以上に自分の仕事を増やしたくない」という自己防衛が優先されるため、仕事の押し付け合いも起こります。
「チームワークが悪いこと」は「仕事が忙しすぎる理由」としても挙げられていました。つまり仕事が忙しくてチームワークが低下すると、さらに忙しくなるとわかります。
<7位 作業に必要な時間が取れない>
・本来の業務に集中して取り組めず、何をしているか自分でもわからない(20代 女性)
・ひとつのことに集中して取り組みたいが、新しい仕事が重なってくるので、本業がおろそかになり、後回しになっている(50代 男性)
割り込みの依頼やイレギュラー対応が多くなると、「本来自分がやるべき業務」に割く時間が削られていきます。すると通常の作業が遅れていく原因にもなりますね。
「本業のための時間が細切れになることで、集中できない」という声もあることから、集中力が切れて効率が下がり、時間がかかってさらに忙しくなってしまうケースもあると推測できます。
仕事の忙しさを軽減するための方法は「同僚と協力する」

仕事の忙しさを軽減するための方法」を聞いたところ、1位は「同僚と協力する(17.0%)」でした。
2位「タスク管理を行う(13.6%)」、3位「スケジュール管理を行う(10.6%)」が続きます。
<1位 同僚と協力する>
・手伝える部分は手伝って、他の人の手が空いたタイミングで手伝ってもらう(20代 女性)
・早めに上司に相談して、終わらない部分を他の人にやってもらったり、逆に自分が手伝ったりします。忙しさをなるべく平均化することで、社内で全体的に少し緩和させる処置を取ってます(40代 男性)
同僚と協力して作業を分散させれば、忙しさを部署やチーム全体で平均化でき、一人あたりの負担は軽くできます。
個人の努力でどうにかするのではなく、「組織として余裕を生み出す方法」と言えます。
<2位 タスク管理を行う>
・今日やることを書き出して、見える化をしてからタスクを完了させる。そうするとミッションみたいにゲーム感覚で楽しくできる(20代 女性)
・最優先でやるべきことを把握し、優先順位を決める。追加で頼まれた際は現状を伝え、自分の仕事を終わらせてから、余裕をもって追加に取り組む(20代 女性)
忙しさ緩和のための努力のひとつとして、「タスク管理」があります。
タスクを整理して優先順位を決めることで、焦りが減って精神的な余裕が生まれ、割り込みの依頼があったときも現状を説明しやすくなります。
<3位 スケジュール管理を行う>
・できるだけ脳内にタスクを留めないように、メモ帳に書き出したり、カレンダーアプリを使ってスケジュールを管理するようにしている(20代 女性)
・集中力を上げるために、タイマーを使ってこまめに休憩するようにしている(40代 女性)
スケジュール管理とは、「タスクをいつまでに、どのような順序で実行するかを管理すること」です。洗い出したタスクをいつやるか決めることで、まだやっていないタスクに関する心配事を一旦手放せます。
また「作業時間と休憩時間」や「会議の終了時間」などをあらかじめ決めて区切ることもスケジュール管理のひとつ。このような工夫で適宜リフレッシュしながら集中力を維持し、無駄な時間を使わない効果が期待できます。
<4位 AIを活用する>
・AIなどを活用して効率よく作業をしています。マクロなどもAIに作成してもらって時間短縮できるので、助かってます(40代 女性)
・AIでできる部分は丸投げすることも多いです。もちろん下調べや下書きなど、影響が出ないところ限定です(50代 女性)
AIを活用することで、「従来は時間がかかっていた作業を時短できる」というメリットがあります。とくに「資料のたたき台作成」「下調べ」「メール返信」「マクロ作成」などの作業をAIに任せている人が多くなりました。
土台になる部分をAIに作ってもらうことで、人がやる作業は減り、判断や確認といった本質的な業務に集中できるようになります。
<5位 無駄を省く>
無駄な仕事をなくすことで、忙しさの原因そのものが減ります。例えば「目的が曖昧な作業」や「効果の薄い会議」などを見直すことで、時間のロスを防げます。
ただし職場で定例的に行われている作業の場合、無駄かどうかの判断を自分だけでできるとは限りません。周囲の理解も必要な工夫ですが、実戦できれば、自分だけではなく周囲にもメリットがあります。
<6位 前倒しして動く>
前倒しで動いておくほど、後半に余裕が出てきます。すると、突発的な作業が発生しても、時間の余裕をもって対応できます。
割り込みなどのイレギュラー対応がどうしても多くなってしまう職場では、効果を発揮すると対策だと考えられます。また前倒しで動くことで、締め切り直前のプレッシャーや忙しさが減るのもメリットです。
<7位 周囲と情報共有する>
共有する情報としては「マニュアルやノウハウ」のほか、「自分のタスクやスケジュール」も挙げられました。
マニュアルを共有しておくことは、仕事を一人で抱え込まない工夫につながります。またタスクやスケジュールを共有しておくと、不要な割り込みも防ぎやすくなります。
まとめ
仕事の忙しさは、個人の能力や努力だけの問題ではありません。人手不足や業務の仕組みといった職場の構造的な問題が、慢性的な忙しさの背景にあると感じている人が多くなりました。
忙しさを緩和する工夫としては、タスク管理なども挙げられましたが、忙しさは「我慢や根性」「個人の工夫」だけで乗り切れるものではありません。一旦は乗り切れても、根本的な解決になっていない可能性もあります。
そのため「作業の必要性についての見直し」や「協力体制づくり」など、より大きなアプローチが必要だと言えます。
■三角桂子氏の考察
働き方をはじめさまざまなことが変化しています。「多様化」という言葉のとおり、必要に応じて柔軟に対応することが必要でしょう。「仕事が忙しい」が慢性化すると、会社側は良い人材を失う、会社の評価(社会的信用)等、労働者側は就労意欲を失う、メンタルに悪影響を及ぼす等、双方にとって良い方向に進むことは難しいと思われます。
アンケート結果にもあるように、人対人が大きなカギとなりそうです。多様化の中にも基本に戻って、報連相や社内コミュニケーションの確認することも必要です。それによって共有・協力・管理できるような体制づくりのアプローチにつながることでしょう。
▼監修者紹介

三角桂子
社会保険労務士法人エニシアFP( https://sr-enishiafp.com/ )
特定社会保険労務士、1級ファイナンシャル・プランニング技能士
社会保険労務士法人エニシアFP共同代表。社会保険労務士・ファイナンシャル・プランナーの二刀流を強みに相談、セミナー講師や執筆等で活動している。筆名は三藤桂子。
会社員時代に年金の仕組みに興味を持ち、社会保険労務士、FPの資格を取得。公務員、自営業、会社員、専業主婦、シングルマザーとあらゆる立場の経験をもとに、会社側と社員(個人)側、両方の立場を理解することで、社労士として労務・年金相談、FPとして家庭内のお金の悩み等をサポートしている。
※データの引用・転載時のお願い
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、引用元として「株式会社R&G」の公式サイトURL( https://r-andg.jp/ )へのリンク設置をお願い致します。
■株式会社R&Gについて
株式会社R&Gは埼玉県大宮を拠点に製造業、物流業、通訳、機械系エンジニア等に特化した人材派遣サービスを提供しています。一般の派遣会社と違い留学生等の外国人派遣でご案内しております。あわせて外国人の生活を来日から就職・その先まで一貫したサポートも行っています。
※事業内容の詳細はこちら
https://r-andg.jp/business.php
■会社概要
社名 : 株式会社 R&G
所在地 : 〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1-51-1 三石ビル4F
代表者 : 吉田 忠義
創業 : 2015年9月
資本金 : 2,000万円
事業内容: 人材派遣業・人材紹介事業・コンサルティング業
URL : https://r-andg.jp/company.php
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
- 種類
- 調査レポート
- ビジネスカテゴリ
- 就職・転職・人材派遣・アルバイト経営・コンサルティング
- 関連リンク
- https://r-andg.jp/
- ダウンロード
