AIを使う顧客に何を提案する?コンサル・受託会社の差別化ポイントを解説した無料資料を公開
顧客の社内調査を踏まえ、追加する知見・検証・実施責任を整理する16ページ

株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前 裕人)は、ホワイトペーパー「AIを使う顧客への提案営業|コンサル・受託会社の差別化ポイント」を無料公開します。顧客もAIを使って調査や比較資料を作るようになったとき、外部のコンサル・受託会社は何を提案すべきでしょうか。顧客が既に持つ情報と内製できる作業を確認し、外部が追加する知見、適用条件の検証、実施と確認の責任を提案に落とし込む方法を整理します。
PDF・16ページに加え、編集できる「提案価値・知見の適用条件シート」の空欄版、架空記入例、記入ガイドを付属します。
■ 制作背景
AIで整った資料を作れることと、顧客の判断に必要な材料がそろうことは同じではありません。顧客の社内調査と重複する情報を追加する前に、どの判断や作業が残っているかを確かめる必要があります。
本資料は、外部支援が常に必要だと結論づける評価表ではありません。国内外の研究・企業事例を条件と限界まで読み、顧客の内製も選択肢に残しながら、提案一件の追加価値と業務範囲を見直す手順を示します。
■ 本資料で解説する内容
・顧客がAIで調べた情報と、内製できる作業の確認方法
・研究・企業事例の成果を、適用条件と限界まで読む方法
・顧客の不足に結びつく知見と、採否を決める検証の整理
・成果物だけでなく、実施担当・完成確認・例外対応まで提案する方法
・提案価値・知見の適用条件シートの空欄版・架空記入例・使い方




■ 想定読者
コンサルティング会社、制作会社、広告・運用会社など、顧客に提案する営業担当者や責任者の方。AIを使う顧客に対して、自社が追加できる知見や検証、実施する業務範囲を明確にしたい方に向けています。
■ 資料概要
資料名:AIを使う顧客への提案営業|コンサル・受託会社の差別化ポイント
形式:PDF・16ページ
付属:提案価値・知見の適用条件シートの空欄版、架空記入例、記入ガイド(Markdown形式)
料金:無料
提供:株式会社くるみバディ
専用フォームの送信後に、PDFと編集用シート一式(ZIP)を同じ画面からダウンロードできます。ZIPを展開し、Markdown形式のシートはテキストエディターで編集できます。掲載する架空例は導入効果の実測値ではありません。
■ 株式会社くるみバディについて
株式会社くるみバディは、株式会社くるみの子会社として、職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を提供する事業会社です。マーケティング、セールス、カスタマーサクセス、管理・バックオフィス、経営の各現場で、AI活用と運用の実行を担います。
会社名:株式会社くるみバディ(旧商号:株式会社パーフス/2026年7月1日商号変更)
代表者:代表取締役 崎前 裕人
設立:2024年6月20日
資本金:500万円
所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階
会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy
■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社くるみバディ 広報担当
E-mail:info@curumi.co.jp
お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact
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