クラウドETLツール『Reckoner』、ワークフローテンプレート機能など複数の機能追加!

ワークフローテンプレート機能、データベース連携先追加など、「Reckoner(レコナー)」で使える機能が複数追加されました。

SREおよびセキュリティのプロフェッショナル集団である、株式会社スリーシェイク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)は、データの統合と活用を実現するクラウドETLツール『Reckoner(レコナー)』の機能をアップデートしたことをお知らせします。

サービスサイト:https://reckoner.io/


【アップデート情報】
1. ワークフローテンプレート機能
・ユースケースに合ったテンプレートから、ワークフローの作成が可能になりました。

 


2. データベース連携先追加
・転送元に Marketing Cloud Account Engagement (旧 Pardot) と SQL Server が選択できるようになりました。
・手動入力によるデータ連携が可能になりました。

3. データ加工の拡充
・データソース同士の結合ができるようになりました。

 

 


・BigQuery SQL構文での加工や抽出が可能になりました。

 


■Reckonerとは
Reckonerはクラウド型ETL、データパイプラインサービスです。
「仕様策定(プログラム設計)→ 実装 → テスト → 基盤構築 → 運用」と通常だと非常に煩雑なデータ連携を、Reckonerは全てGUIで完結。
データ活用をこれまでにない直感的な方法で実現可能です。

 

サービスサイト:https://reckoner.io/

Reckonerのデータ連携全体像Reckonerのデータ連携全体像


【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS/GCP/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウドネイティブなデータ連携プラットフォーム「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。

会社名   :株式会社スリーシェイク
代表者   :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地   :東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」運営
データ連携プラットフォーム「Reckoner(レコナー)」開発・運営
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」開発・運営
会社HP  :https://3-shake.com/
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