100年前にも肩コリが存在していた事が明らかに!?磁気治療器を主力製品とするピップが4(しんどいコリ)月 22(つらいつらい)日を「肩コリを労わる日」に制定

全国のコリに悩む皆さんへ、“しんどいコリ、つらいつらい川柳”募集開始

「ピップエレキバン」や「ピップマグネループ」など、磁気の力で血行を良くし、コリをほぐす磁気治療器を販売するピップ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松浦由治)は、 4月22日を「肩コリを労わる日」として記念日登録しました。
また、登録を記念し、4月2日(木)から“しんどいコリ、つらいつらい川柳”の募集をtwitter公式アカウントにて開始しましたのでお知らせします。

  • 記念日制定の理由
◆ 「コリ」という言葉は、1910年に誕生!?
日本人がコリの症状を自覚するようになったきっかけとして、1910年4月22日、夏目漱石が朝日新聞の連載『門』の一節に「指で圧してみると、頸と肩の継目の少し背中へ寄った局部が、石のように凝っていた。」とコリに関する記述をしたことがひとつとされています。その記述がされた日と、「しんどい(4)コリ、つらい(2)つらい(2)」と読む語呂合わせから、4月22日を「肩コリを労わる日」に制定しました。
 
  • 今や、国民病と言われる肩コリ
◆ 肩コリに悩む人は日本人の6割以上※1!
厚生労働省の国民生活基礎調査によると、健康状況の自覚症状として、女性は肩コリが第1位、男性は第2位と男女ともに多くの方が悩んでいることがわかります※2。
ピップ株式会社は「コリゼロ」の世の中を目指していますが、今回制定した「肩コリを労わる日」がコリをケアしていただくことのきっかけになればと考えています。

※1 ピップ調べ 2019年5月 20~60代男女 N=15,351
※2 平成28年度 厚生労働省 国民生活基礎調査
 
  • 記念日登録記念!“しんどいコリ、つらいつらい川柳”大募集!
ピップエレキバン、ピップマグネループのtwitter公式アカウントにて、ご自身のコリのつらさを川柳で表現いただく、“しんどいコリ、つらいつらい川柳”を募集します。この機会にコリのつらさを五・七・五に込めて、ぜひご参加ください。

【twitterキャンペーン概要】
・応募期間:2020年4月2日~4月17日
・応募方法:ピップエレキバン・ピップマグネループのtwitter公式アカントをフォローし、ハッシュタグ「 #4月22日は肩コリを労わる日」をつけて、ご自身で考えられた川柳を投稿
(応募例:肩こりが 気になりすぎて 業務不可)
・賞品:最優秀賞 1名(ピップエレキバン&ピップマグネループ詰め合わせセット。
自作の川柳がデザインされたオリジナルパッケージのピップエレキバンもプレゼント)
優秀賞 5名(ピップエレキバン130&ピップマグネループEXブラック)
※発表は4月22日にtwitter公式アカントにて行う予定です

・公式アカウントURL:https://twitter.com/pip_cp
・キャンペーン詳細:https://www.elekiban.com/special/contract/ 
※ご応募はコリにお悩みの方に限らせていただきます


【ピップエレキバン製品概要】

【ピップマグネループ製品概要】

※ピップエレキバン、ピップマグネループは、ピップ㈱の登録商標です。

【一般のお客様からのお問い合わせ先】
ピップ株式会社 お客様相談室 TEL:06-6945-4427 受付時間 10:00~17:00(土日祝日を除く)
ピップ製品情報ホームページ  https://www.pipjapan.co.jp/products/
ピップエレキバンブランドサイト  https://www.elekiban.com/
ピップマグネループブランドサイト https://www.magneloop.com/
twitter公式アカウント https://twitter.com/pip_cp
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