【PFUブルーキャッツ石川かほく】令和6年能登半島地震から2年を迎えて
―能登へ想いを繋ぐ― バルーンリリース

「PFUブルーキャッツ石川かほく」は、地元のプロスポーツチームとして、令和6年能登半島地震復興支援において、「自分たちに何ができるか?」「自分たちは何をすべきか?」を選手・スタッフで深く考え「がんばろう能登 がんばろう石川」を掲げ戦ってまいりました。
「令和6年能登半島地震」から2年が経過し、能登へ想いを繋ぐバルーンリリースを行いました。
■PFUブルーキャッツ石川かほく 代表 蓮池 学 コメント
令和6年能登半島地震で被災されたすべての皆様に、改めて心よりのお見舞いを申しあげます。
我々は今後も継続的な復興支援活動に取り組むとともに、少しでも復興に向けた希望や勇気の象徴になりたいとの思いで、ひたむきにバレーボールに取り組んでまいります。
震災を体験した我々だからこそ、との思いとともに・・。
がんばろう能登 がんばろう石川
■PFUブルーキャッツ石川かほく 監督 馬場 大拓 コメント
令和6年能登半島地震から2年が経ちましたが、まだまだ復興には支援が必要な状況です。
被災されている皆様に心からお見舞い申し上げます。
復興に向けて、ブルーキャッツとして少しでも力になれることはないか考え続け、今後も可能な限りの活動を行っていきたいと思っています。
また、試合では決して諦めない姿、どんな相手にもチャレンジする姿をお見せ出来るよう、日々取り組んでいきますので、試合会場でともに戦ってもらえる日を楽しみにしています。
一歩ずつでも前に進み続けていけるよう、ともに頑張りましょう。
■PFUブルーキャッツ石川かほく 主将 細沼 綾 選手 コメント
令和6年能登半島地震から2年が経過しました。
今シーズンは被災地の方を試合に招待させていただき、明るく前向きな進歩もありました!
今後も多くの復興支援活動に取り組み、このような明るいニュースも増やしていきたいですし、私たちの活動目標の1つでもある「バレーボールで地域の方と繋がる」ことを意識して、2026年も活動していきます!



■令和6年能登半島地震復興支援プロジェクト「がんばろう能登 がんばろう石川」
「がんばろう能登 がんばろう石川」は、地元のプロスポーツチームとして、令和6年能登半島地震復興支援において、「自分たちに何ができるか?」「自分たちは何をすべきか?」を選手・スタッフで深く考え、バレーボールで石川県民に対する支援の輪をつなぐことを使命として取り組むプロジェクト。
「がんばろう能登 がんばろう石川」のスローガンを掲げ、石川県民に対する支援の輪を“つなぎ”、継続した復興支援活動、募金活動やチャリティグッズ販売、被災された皆様への「モノとこころの支援」を実施しています。
特集ページ:https://pfu-bluecats.com/noto-ishikawa
チャリティグッズ一覧:https://store.pfu-bluecats.com/collections/charitygoods
PFUブルーキャッツ石川かほく
石川県かほく市をホームタウンとし、2024年10月開幕、世界最高峰を目指す「大同生命SV.LEAGUE」で活動する女子バレーボールチーム。2023年4月に事業会社化し、日本一、アジア一、世界一と高みを見据える。すべての皆様へ熱狂と感動という想像以上の日常を届け、より愛されるチームを目指す。
公式ウェブサイト:https://pfu-bluecats.com
公式Instagram:https://www.instagram.com/pfu_bluecats
公式Facebook:https://www.facebook.com/pfu.bluecats
公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCPVEhL5g4GYNFCVfCdwtpmw
オフィシャルオンラインストア:https://store.pfu-bluecats.com
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