検索広告の問い合わせが商談につながらない原因は?広告・LP・フォーム・営業の改善策を解説した無料資料を公開
検索語句から営業結果まで照合し、最初に直す箇所を選ぶ17ページ

株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前 裕人)は、ホワイトペーパー「検索広告の問い合わせが商談につながらない原因と改善策」を無料公開します。検索広告で問い合わせが増えても、自社サービスの対象外の相談や、商談に進まない問い合わせが続くことがあります。検索語句、広告の約束、LPの条件、フォームの受付内容、営業結果を照合し、原因の候補ごとに修正する場所を選ぶ方法を解説します。
PDF・17ページに加え、編集できる「検索意図・広告・LP・問い合わせ照合表」の空欄版、架空記入例、記入ガイドを付属します。
■ 制作背景
問い合わせの件数や広告の品質スコアだけでは、営業が対応できる相談を獲得できたかは分かりません。検索語句の違い、広告とサービス条件のずれ、営業結果との紐付け不足、追客の状況などを分けて調べる必要があります。
本資料では、LPの印象だけで原因を決めず、問い合わせと営業の判定を元の検索語句・広告表現へ戻して確認します。計測、配信除外、広告表現、LP条件、フォーム受付、営業判定・追客の六つから、変更箇所と確認日を決める手順を整理しました。
■ 本資料で解説する内容
・営業と、自社サービスの対象となる相談を定義する方法
・検索キーワードと実際の検索語句を区別し、営業結果へ紐付ける方法
・広告の約束とLPのサービス条件を比較する点検項目
・原因の候補に応じて広告・LP・フォーム・営業の修正箇所を選ぶ方法
・検索意図・広告・LP・問い合わせ照合表の空欄版・架空記入例・使い方




■ 想定読者
BtoB企業のマーケティング担当者、広告運用担当者、営業責任者の方。検索広告からの問い合わせを営業結果まで確かめ、対象外の相談や商談に進まない理由に応じて改善したい方に向けています。
■ 資料概要
資料名:検索広告の問い合わせが商談につながらない原因と改善策
形式:PDF・17ページ
付属:検索意図・広告・LP・問い合わせ照合表の空欄版、架空記入例、記入ガイド(Markdown形式)
料金:無料
提供:株式会社くるみバディ
専用フォームの送信後に、PDFと編集用シート一式(ZIP)を同じ画面からダウンロードできます。ZIPを展開し、Markdown形式のシートはテキストエディターで編集できます。掲載する架空例は導入効果の実測値ではありません。
■ 株式会社くるみバディについて
株式会社くるみバディは、株式会社くるみの子会社として、職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を提供する事業会社です。マーケティング、セールス、カスタマーサクセス、管理・バックオフィス、経営の各現場で、AI活用と運用の実行を担います。
会社名:株式会社くるみバディ(旧商号:株式会社パーフス/2026年7月1日商号変更)
代表者:代表取締役 崎前 裕人
設立:2024年6月20日
資本金:500万円
所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階
会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy
■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社くるみバディ 広報担当
E-mail:info@curumi.co.jp
お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact
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