【未来のお客さんになろう!】キッチハイクとONESTORYが連携し、飲食店応援プロジェクト第3弾「ボトルキーププロジェクト」をスタート。

日本が誇る一流レストランのワインボトルキープ券を販売し、応援に繋げる。

食べるのが好き!で集まるグルメアプリ「キッチハイク」を運営する株式会社キッチハイク(東京都台東区: 共同代表 山本雅也 藤崎祥見)は、新型コロナウイルスの影響下で開始した飲食店応援プロジェクトの第3弾「ボトルキーププロジェクト」を、2020年4月22日 (水) より地域価値を創造する株式会社ONESTORY(本社: 東京都港区、代表取締役: 大類知樹) と提携してスタートいたします。

■キッチハイクによる飲食店応援プロジェクトについて
キッチハイクは、苦境にある飲食店への支援を目的に、2020年3月1日に「#勝手に応援 プロジェクト」をスタートしました。

▼キッチハイク「#勝手に応援 プロジェクト」
https://kitchhike.com/

本プロジェクトでは、キッチハイクのアプリ/サイト上で、数カ月後まで利用可能な飲食店の「チケット(食事券)」を販売します。その飲食店を応援したいお客様がチケットを購入することで、飲食店は数カ月後の売上を作ることができます。

 

 

「好きな飲食店にこの機に感謝を伝えられる」「お客様から応援の声が届く/将来の売上が作れる」という、お客様・飲食店双方にとって嬉しい仕組みが共感を呼び、開始から1ヶ月半で、応援総数2,000人を超え、参画店舗数においては約210店舗、販売チケット総額が450万円を突破し、反響を呼んでいます。


▼キッチハイク共同代表 山本雅也のnote (2020年3月1日)
「未来のお客さんになろう !」 #勝手に応援 プロジェクトはじめました。飲食店のために今できること。
https://note.com/khmasaya/n/n9527cc240648

▼「未来のお客さんになろう! #勝手に応援 プロジェクト」販売中のチケット
https://kitchhike.co/omise_ouen_list

■地域価値を創造する株式会社ONESTORYとの連携について
飲食店応援プロジェクト第3弾として新たにスタートする「ボトルキーププロジェクト」は、これまで18回にわたり、日本各地で数日限りのプレミアムな野外レストラン「DINING OUT (ダイニングアウト)」を、国内外のトップシェフ、また開催地域の飲食店の協力とともに開催してきた株式会社ONESTORYとの連携によって生まれました。参画店舗は、ミシュランガイド掲載店など日本が誇る一流レストラン。キッチハイクのチケットを購入することでボトルがキープされレストランの応援に繋げることができます。

▼「ボトルキーププロジェクト」チケット販売一覧ページ
https://kitchhike.com/brand_portfolios/5e954093528beb259b2a3b62

<チケット販売期間>
2020年4月22日〜2020年5月31日(予定)
※今後の新型コロナウイルスの状況を鑑み、延長等の対応する場合がございます。

<参画店舗 (一部)>

 

  • ALTER EGO アルテ レーゴ (東京都千代田区 / イノベーティブ・フュージョン)
  • ODE オード (東京都港区 / フレンチ)
  • 茶禅華 サゼンカ (東京都港区 / 中華料理)
  • ABYSSE アビス (東京都渋谷区 / フレンチ)
  • Ăn Đi アンディ (東京都渋谷区 / ベトナム)
  • ANU SHOHEI SHIMONO アニュ ショウヘイ シモノ (東京都渋谷区 / フレンチ)

■株式会社ONESTORYについて
現在、「のりきろう日本、つながろう日本 #onenippon」を実施中。


潰したくないお店がある。
なくなってほしくない場所がある。
応援したい人がいる。

「ONESTORY」がこれまで出合ってきたホテルやレストラン、ショップ、伝統工芸から農業や漁業、生産者、そしてエンターテインメントも含め、コロナ禍にONLINEでも活動を続ける方々を紹介し、今、我々にできる「日本に眠る愉しみをもっと」伝えるプロジェクトです。

▼詳細はこちら
https://www.onestory-media.jp/post/?id=3612&title_id=4066&_token=932b298b9034daae833cccbca2471913d034bb51



代表者: 代表取締役社長 大類 知樹
所在地: 東京都港区赤坂5丁目3-1
資本金: 1億円
設立年月: 2016年4月1日
主な事業内容: 地域価値の創造(イベント、メディア、地域商材開発)
URL: https://www.onestory-media.jp

■ 株式会社キッチハイクについて
「食でつながる暮らしをつくる」をミッションに掲げ、2013年5月にキッチハイク (β版) をローンチ。その後、人と食の出会いを描いた食卓探訪紀『キッチハイク!突撃!世界の晩ごはん』(集英社) を出版。2017年にiOSアプリをリリース、2018年にはサッポロビールと事業提携し、オリジナルビールをつくって仲間とシェアできるサービス「HOPPIN' GARAGE」をスタート。Mistletoe、MTG Ventures、OPENSAUCE、メルカリなどから資金調達を実施。現在、累計参加者数が10万人を越え、急成長を続ける。iOS・Androidのアプリ機能充実、マーケティング強化、新規事業拡大などに向けて、積極的に人材採用中。

*共同代表:山本雅也 / 藤崎祥見
*サービス開始:2013年5月20日
*所在地:東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG.4F
*サービス:https://kitchhike.com/
*コーポレート:https://kitchhike.jp/
*募集中の人材:https://www.wantedly.com/companies/kitchhike/projects




 
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社キッチハイク >
  3. 【未来のお客さんになろう!】キッチハイクとONESTORYが連携し、飲食店応援プロジェクト第3弾「ボトルキーププロジェクト」をスタート。