ジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞 第38回ジャパンカップ(GⅠ)(国際招待)のJRAとのパートナーシップ契約を更新

今年は、ロンジン エレガンスアンバサダー 内村 航平氏が来場

 

 

昨年のジャパンカップ昨年のジャパンカップ

ロンジンは、2018年11月25日(日)に東京競馬場で開催されるジャパンカップについて日本中央競馬会(JRA)とのパートナーシップ契約の更新を発表いたします。これによりロンジンは、今回で5年目となるこのレースのオフィシャルパートナー、タイムキーパーを務めることとなります。

 またジャパンカップ当日は、ロンジン エレガンスアンバサダーである体操選手 内村 航平氏をジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞のプレゼンターとして迎え、授与式に出席いたします。

内村 航平氏内村 航平氏

 

 

さらにこのたび1981年に創設され、世界と日本のトップレベルの競走馬が熱戦を繰り広げてきたジャパンカップのオフィシャルウォッチとして、レコードが選ばれました。185年以上にわたってブランドが積み重ねてきたクラシカルなデザインと類まれなる精度が特徴的な時計です。

ロンジンは1世紀以上にもわたり乗馬スポーツのパートナーとなっており、今日における乗馬界との関わりはフラットレース、障害馬術、総合馬術競技、エンデュランス競技にまで及びます。またロンジンは、国際競馬統括機関連盟(IFHA)のオフィシャルパートナー兼タイムキーパーでもあり、カタール凱旋門賞、ロイヤル アスコット、ロンジン ディアヌ賞、ロンジン香港国際競走、ドバイワールドカップ、ロンジン クイーン エリザベス ステークス、ブリーダーズカップ、ロンジン ケンタッキー オークス、三冠のひとつであるケンタッキーダービーなどの世界で最も権威あるレースのパートナーを務めています。

ロンジンについて
1832年の創業以来、スイスのサンティミエに拠点を構えるロンジンは、「伝統」「エレガンス」「パフォーマンス」を最大限に活かし、優れた時計を生み出しています。ロンジンは、数多くの世界的なスポーツイベントのオフィシャルタイムキーパーとして、また国際的なスポーツ連盟のパートナーとして、長年に渡り豊富な実績を築いてきました。「翼のついた砂時計」をブランドロゴとして有するロンジンは、世界最大のウォッチ マニュファクチュア スウォッチグループのメンバーであり、現在、150カ国以上でビジネスを展開しています。
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