自動脆弱性診断ツール『Securify』導入社数100社突破のお知らせ

SREおよびセキュリティのプロフェッショナル集団である、株式会社スリーシェイク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)が提供する、手軽に社内でセキュリティ診断を実施できる自動脆弱性診断ツール『Securify(セキュリファイ)』が、導入社数100社を突破しましたことをお知らせいたします。
また、これを記念して、期間限定でホワイトペーパーを無料で進呈するキャンペーンを実施いたします。

サービスURL:https://www.securify.jp/securify

Securify(セキュリファイ)は、診断対象を登録するとクラウド上で脆弱性診断を実施、診断結果一覧と改善方法を分かりやすく提示するサービスです。開発エンジニアが開発、リリーススピードを落とさず、手軽に社内でセキュリティ診断を実施できるツールとして開発いたしました。
昨年12月にSecurifyベータ版の提供を開始し、使いやすさを追求したアップデートをおこなってまいりました。現在では、学校や医療法人、銀行、ベンチャーから大手企業まで、分野、規模を問わず幅広く導入いただき、この度、導入社数が100社を突破いたしました。

これを記念して、期間限定でホワイトペーパー【DX時代における脆弱性診断のハイブリッド運用のススメ〜脆弱性診断サービスとツールを徹底比較〜】を無料で進呈するキャンペーンを実施いたします。
今後も、Securifyは手軽に社内でセキュリティ診断を実施できるツールとして、ユーザビリティの向上を図ってまいります。

サービスURL:https://www.securify.jp/securify

■『Securify』導入社数100社突破キャンペーン
Securifyの導入社数100社突破を記念して、ホワイトペーパー【DX時代における脆弱性診断のハイブリッド運用のススメ〜脆弱性診断サービスとツールを徹底比較〜】を無料で進呈いたします。

期間:2022年7月20日 (水)~2022年8月31日 (水)
お申込み方法:お申込みフォームより、「100社突破キャンペーン」と記載の上、お問合せ下さい。
お申込みフォーム:https://www.securify.jp/contact
注意事項:競合企業様などのご利用はお断りする場合がございます。



【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウドネイティブなデータ連携プラットフォーム「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。

会社名   :株式会社スリーシェイク
代表者   :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地   :東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」運営
データ連携プラットフォーム「Reckoner(レコナー)」開発・運営
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」開発・運営
会社HP  :https://3-shake.com/
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