ギグセールス、野球部出身者特化型の採用ページをリリース

ギグセールス株式会社(東京都渋谷区)は事業拡大に伴う採用強化施策として、野球部出身者専用の採用ページをリリースした。同社はこれまでも間接的に野球界への支援(※1-3)自社でも野球選手のセカンドキャリア支援を積極的に行ってきた。今回、その取り組みを世に発信するべく、専用ページの開設に至った。

■野球部出身者向け採用ページ
https://gig-sales.tokyo/recruit-baseball/
ギグセールスは2020年から「野球部採用」を続けており、2022年7月時点で全従業員120名中40名が国内の高校野球以上の野球部経験者で占める。中には社会人野球日本代表(侍ジャパン)、元甲子園球児、大学野球選手権出身者、都市対抗野球出場者、B.C.リーグ、四国アイランドリーグplus出身者などが多数在籍している。

■背景
野球経験者は「知的格闘技に耐え得る力」や「理論と実践を交互に繰り返し、状況に応じた最適解を導く力」を練習や試合の中で自然と養い、ビジネスに活かしている人材が多い。特に野球と営業については、一定の親和性があることを他社メディアでも言及している。

参考「体育会系は営業向き」の噂は本当か?元・甲子園球児の起業家に聞く
https://job.newspicks.com/articles/877

※1 ギグセールス、徳島インディゴソックスとのスポンサー契約を継続
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000059401.html

※2 「一般社団法人 日本未来スポーツ 振興協会」とギグセールスがスポンサー契約を締結
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000059401.html

※3 ギグセールスがスポンサーを務めるノマドヤンキースが東京都軟式野球大会ベスト8入りを果たす
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059401.html

■ギグセールスについて
2017年3月に設立したBtoB特化の営業支援会社。「プロ営業™️集団」を掲げ、設立から一貫してBtoBのセールス/マーケティング支援を行っている。2020年、株式会社ベイシーズ(東京都港区)との合併を機に、マーケティングサービス「DORIRU」をリリース。成長企業のBDR支援の案件が急拡大。累計支援実績は200社を超える(2022年7月時点)。所属型営業フリーランス制度「TEAMZ」の運用によって、企業の新規開拓の悩みをなくすサービスを多数展開。自社独自のセールスイネーブルメントサービス「ギグセールスアカデミー」の運営により、プロ営業™️メンバーの輩出を行う。2022年よりBDR支援クラウド「BOS™️」のβ版提供開始。

■ギグセールス株式会社
設立:2017年3月
代表者:小林竜大 / 福山敦士
所在地:東京都渋谷区広尾1丁目3−18 広尾オフィス・ビル7階
事業:BtoBセールス支援事業/セールステック事業
HP:https://gig-sales.tokyo/
本件のお問い合わせはこちらから
info@gig-sales.tokyo
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