【光陽社】ChatGPT広告の運用代行サービスを提供開始
~競合の少ない今だからこそ。10年以上の広告運用実績を持つプロが伴走~
株式会社光陽社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:犬養岬太、以下 光陽社)は、2026年6月に日本国内での配信が始まったばかりの「ChatGPT広告(OpenAI Ads)」について、アカウント開設・審査対応のサポートから入稿設計、運用、レポーティングまでを一貫して代行するサービスの提供を8月4日より開始いたします。

■ 背景:新しい広告面「ChatGPT広告」、日本上陸
2026年6月、OpenAIが提供するChatGPT広告が日本国内でも配信を開始しました。
ChatGPT広告は、検索連動型広告やSNS広告とは異なり、ユーザーとChatGPTとの会話の文脈(コンテキスト)に基づいて広告が表示される、これまでにない広告形式です。
キーワードではなく「対話の流れ」の中で自然に情報接点をつくれることから、新しい顧客層の獲得手段として注目を集めていますが、その一方で登場したばかりの広告面であるため、
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どのような文脈で自社の広告が表示されるのか
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入札や予算配分をどう設計すればよいのか
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成果をどの指標で判断すればよいのか
といった運用ノウハウが事業会社側に十分蓄積されていないのが実情です。
既存の検索広告・SNS広告の知見だけでは対応が難しく、「出稿してみたいが、何から手をつければよいかわからない」という声も少なくありません。
■ サービス概要:ChatGPT広告 運用代行サービス
今回提供を開始するサービスでは、広告運用・データ分析・コンサルティングにおいて10年以上の経験を持つ広告運用担当者が、お客様に伴走しながら以下の業務を代行します。
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アカウント開設・審査対応サポート ads.openai.com上でのアカウント開設に必要な情報整理や、審査に必要な資料準備・提出対応をサポートします。
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入札設計・クリエイティブ設計 会話の文脈に合わせた訴求内容やクリエイティブの方向性を設計し、CPC/CPMなど課金方式や予算配分を含めた入稿設計を行います。
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配信運用 配信開始後は、モニタリングを行いながら、成果の最大化に向けて運用を継続します。
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レポーティング・改善提案 表示回数・クリック数などの実績データを定期的に分析し、改善提案を含めたレポートを提出します。
■ 今はじめる理由
ChatGPT広告は日本国内でもまだ立ち上がったばかりの広告面です。競合の少ないこの段階から出稿を始めることで、他社に先駆けて新しい顧客接点を確保できる可能性があります。
光陽社は、この新しい広告面に関する情報収集と実践的な運用ノウハウの蓄積を進めており、これから出稿を検討する企業の伴走役として支援してまいります。
■ 提供開始日
2026年8月3日
■ 株式会社光陽社について
株式会社光陽社は、東京に本社を持つ創業74年の印刷会社です。長年培ったデータ加工技術を磨き上げるとともに、24時間年中無休で稼働する、先進の環境対応型カーボンゼロ印刷工場とGHG排出量算定サービスで、お客様の加速するビジネスをサポートし、社会に貢献していきたいと考えています。
商号:株式会社光陽社
本社所在地:東京都文京区湯島2-16-16ヒラヤマビルディング
電話番号:03-5615-9061
代表者名:犬養 岬太
上場:東証スタンダード
資本金:1億円
設立:1949年10月
URL:https://www.koyosha-inc.co.jp/
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