海外拠点向けクラウド型ERP「multibook(マルチブック)」、導入国が30カ国を突破。

〜「海外経営への挑戦をもっと身近に、もっと簡単に。」引き続きグローバル企業の海外進出を支援します。〜

海外拠点のデータ集計・不正防止・決算早期化などの経営管理課題を解決する、グローバル企業向けクラウド型会計・ERP※サービス「multibook(マルチブック)」を提供する株式会社マルチブック(東京都品川区、代表取締役CEO:渡部学、以下「当社」)は、当社の「multibook」サービスの海外導入国が30カ国を超えましたのでお知らせします。
■クラウド型会計・ERPサービス「multibook(マルチブック)」概要
「multibook」は海外拠点管理に最適なクラウド型会計・ERPサービスです。11言語※各国の通貨に対応し、為替の換算や複数帳簿の情報を一元管理できます。海外拠点管理の精度向上、不正防止、連結決算早期化を実現します。
サービス名:multibook(マルチブック)
URL:https://www.multibook.jp/
利用料金:月額6万円〜。
主な機能:11言語対応※、各言語・通貨による会計、固定資産管理、在庫管理、経費精算、連結会計連携等
※11の対応言語: 日本語、英語、タイ語、ベトナム語、韓国語、ミャンマー語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語(繁体字・簡体字)

 

■主な製品特徴
●世界11言語と、あらゆる通貨の組み合わせに対応した複数帳簿機能対応
●全モジュールが会計に自動連携・自動仕訳し、複数拠点の情報を一元管理
●ユーザー制限機能やグループ財務諸表機能で、本社目線での内部統制強化、経営管理を実現
●連結決算システムや生産管理システムなど、他システムとの連携が可能※個別対応も相談可能
●各国ローカル要件に対応しており、現地拠点でも安心して利用可能
●マネジメントコックピット機能、収益性分析機能で、経営状況を即時に把握
●月額6万円〜、最短2週間〜導入が可能です。

 

■採用国の拡大について
日本発の多言語・通貨対応のクラウド型会計・ERPサービス「multibook」は、多くの日系企業が進出するタイ、ベトナムをはじめとするアジアや北米、ヨーロッパで展開を拡大しています。サービスを拡大する中で、中近東や中南米等での利用ニーズも増加しており、このたびパプアニューギニア、オマーン、ヨルダン、ペルー、ネパール拠点での導入が決定し、利用国数が31カ国となりました。当社は引き続きサービスの展開に努め、グローバル企業の海外進出を支援していきます。

 

■株式会社マルチブック 会社概要
会社名:株式会社マルチブック
代表者:代表取締役CEO渡部学
設立:2000年9月
本社:東京都品川区西五反田1-1-8 NMF五反田駅前ビル5階
海外拠点:シンガポール ・タイ ・香港 ・ オランダ ・ドイツ
事業内容:クラウド型会計・ERPサービス「multibook」等の企画・開発・提供
URL:https://www.multibook.jp/
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