【京都橘大学】[YouTube生配信:3/10(火)18:00~] タレント・石田晴香さんがマインクラフトで京都橘大学“バーチャルキャンパス”建築ミッションに挑戦!
京都橘大学デジタルメディア学部開設および新棟「アカデミックテラス」竣工記念企画!!

京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田知弘)は、2026年4月に新設するデジタルメディア学部の開設ならびに、同学部の学びの拠点となる新棟「アカデミックテラス」の竣工を記念し、ゲーム実況生配信イベントを開催します。
タレント・石田晴香さんをプレーヤーとしてお迎えし、マインクラフト上に構築された京都橘大学のバーチャルキャンパスを舞台に、複数のミッションに挑んでいただきます。
配信は、京都橘大学通信教育課程公式YouTubeチャンネルで実施します。
配信日時:2026年3月10日(火)18:00~19:20
配信URL:https://x.gd/rD5lH 【京都橘大学通信教育課程公式YouTube】
【見どころポイント】
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各ミッションの制限時間はたったの15分間!:ひらめきと決断が勝負。ライブ配信ならではの、緊張感と達成感を視聴者の方と共有する場としています。
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新棟「アカデミックテラス」の3つのエリアをマインクラフト上に建築:ダイニングコモンズ/教室/ガーデンテラスの空間づくりに挑みます。
今回のミッションで扱うのは、新棟「アカデミックテラス」の中にある、「ダイニングコモンズ」「教室」「ガーデンテラス」の3エリアです。
石田さんは、バーチャルキャンパスの散策も交えながら各エリアを制限時間15分間で完成させます。
ゲームのプレイ中は、2026年4月よりデジタルメディア学部同学科長に就任する吉田俊介教授(現 工学部情報工学科教授)が案内役としてサポートします。
石田さんをナビゲートしながら、京都橘大学のキャンパスに関する豆知識やデジタル表現の面白さ、リアルとデジタルの世界が重なりあうことで拡がる可能性をわかりやすく紹介していきます。また、今回のゲームの舞台となる京都橘大学バーチャルキャンパスは、マインクラフトを使って、本学の工学部情報工学科の学生が制作したものです。
デジタルメディアは、理系・文系の枠を越えた複合的な学びを必要とする領域です。京都橘大学では、そうした文理横断教育によって総合知を涵養することが、これからの社会変革の鍵であると考え、2026年4月にデジタルメディア学部(通学課程・通信教育課程)を開設します。本イベントは、次世代に「デジタル技術やAI・情報工学を学ぶ面白さ」と「創る喜び」を実感してもらう場として開催します。ライブ配信だからこそ、視聴者の方とリアルタイムでつながりながらゲームを楽しんでもらう機会にしたいと思います。
果たして、石田さんは制限時間内にすべてのミッションをクリアできるのか?!
ぜひ、実況生配信で、その行方を見届けてください。
【開催概要】
配信日時:2026年3月10日(火)18:00~19:20
配信URL:京都橘大学通信教育課程公式YouTube(ライブ配信・予約不要)https://x.gd/rD5lH
内容:マインクラフト上に構築された京都橘大学”バーチャルキャンパス”で建築ミッションに挑戦
出演:
タレント・石田晴香さん
デジタルメディア学部デジタルメディア学科長 吉田俊介 教授
対象:中学生、高校生、クリエイター志望、ゲーム・デジタル表現に関心のある方
詳細サイトURL:たちばなエクール@京都橘大学 通信教育課程【公式】
https://echool.tachibana-u.ac.jp/news/126?_ly_rt=1769414291.98
※本企画はMinecraft公式イベントではありません。
プロフィール:
石田晴香 氏

2007年10月「AKB48 第二回研究生(5期生)オーディション」に合格。
2010年にはAKBチームチームBに昇格、同年9月に開催されたAKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会では2位に輝く。
2012年放送のテレビアニメ「AKB0048」で声優選抜入り、2013年に上演されたニコニコミュージカル第10弾・音楽劇「千本桜」ではヒロインの初音未來役を務める。2016年3月にAKB48から卒業を発表し、5月に卒業公演を行った。2022年からは1年限定アイドル「SAISON」のメンバーとして活動した。また、2026年春にデビュー予定の新アイドルグループ「unFinale Tokyo」のプレイングプロデューサーを務める。
吉田俊介 氏

名古屋大学大学院人間情報学研究科社会情報学専攻博士後期課程修了。博士(学術)。国立研究開発法人情報通信研究機構を経て、2021年4月より京都橘大学教授。専門分野はバーチャルリアリティ、コンピュータグラフィックス、ヒューマンコンピュータインタラクション。
直近では学内の医工連携活動である「早期PAD実現のための研究ユニット」のメンバーとして、京都市民が緊急時に迅速にAEDを利活用できる「AEDマップ」の構築に挑む。2026年4月からはデジタルメディア学部教授に就任予定。
【アカデミックテラス】
デジタルメディア学部、工学部ロボティクス学科、健康科学部臨床工学科の開設に伴い、新たな教育研究拠点として新棟「アカデミックテラス」が2026年3月に竣工します。本学では最大の延床面積(約13,000㎡)で地上8F建て、各階にはガーデンテラスを連続させたコモンズを配置しています。学生、教職員、企業や地域の方など、多様な人々が集い、創造的につながりながら、新たな出会いとイノベーションが生まれる学びのコミュニティを目指します。

【デジタルメディア学部概要】
開設年月:2026年4月
入学定員:100名(通学課程)、180名(通信教育課程)
学びの特徴:【エンジニアリング×クリエイションを実現できる人材を養成】
文理問わず全員がプログラミング等の情報系の知識・技能とデザインの基礎を習得したうえで、ビジュアル・サウンド・ゲームそれぞれのエンジニア系・クリエイション系の分野を自分の志向に応じて学びます。
想定進路:
CGエンジニア、 2D・3DCGクリエイター、画像・音声処理エンジニア、ゲームプログラマー、ゲームデザイナー、音響エンジニア、作曲家・アレンジャー、情報関連企業、各種一般企業情報部門のシステムエンジニア・プログラマーなど
URL:
・【通学課程】https://www.tachibana-u.ac.jp/admission/2026special/digital_media.html
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