「ROPE' E’TERNEL」徳島の伝統的な「阿波藍」で作る藍雑貨を発売。オリジナル藍茶を楽しむセミナーも開催予定。
株式会社ジュンが運営する「ROPE’ E’TERNEL(ロペ エターナル)」では、今回、徳島の藍職人さんの手によって染められた布で美しい藍の魅力をご紹介いたします。(https://www.rope-jp.com/news/2019/04/20190411-2eternel.html)
左から 数奇屋袋/¥11,000+tax あずま袋/¥18,000+tax 竹手提げ袋/¥20,000+tax
カネカ北川製茶の三浦一崇氏によるセミナー「新茶を急須でいただく」
場所:アトレ恵比寿西館 3階 ROPE'
限定10名様
江戸につながりのある紫泥で創られた南景製陶園の万古焼の急須は、鉄分の多い土で炭化焼成し、お茶を美味しくするといわれています。セミナーでは、急須で淹れる美味しい新茶のいただき方を学びます。
三浦 一崇/カネカ北川製茶
カネカ北川製茶は、日本有数の茶産地である静岡県島田市金谷で100年以上お茶づくりを続ける老舗製茶問屋。
東洋一の牧ノ原大茶園と清流大井川に囲まれた良質なお茶は、各品評会や仕上技術競技大会等で数多くの賞を受賞
南景製陶園
三重県四日市で、万古焼の急須や茶器を主に手がける陶磁器メーカーの南景製陶園。急須づくりは、他のどんな陶器制作にもない独自の技術の経験に支えられている。そして、そこで培った技と想いから生まれる新たなプロダクトもまた、大切にしている。
ROPE' E'TERNEL×カネカ北川製茶×urakuオリジナル「藍のお茶」
藍茶(藍+玉露、藍+棒ほうじ茶)¥700+tax~
新茶(穀雨のきざし)¥1,550+tax
uraku
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