コーチング英会話「TORAIZ」がジャーナリストの英会話力向上を支援『TORAIZ ジャーナリスト英会話力向上支援プログラム』 7月26日(金)より募集開始

 トライオン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:三木雄信)は、お客様満足度97.9%、1年間の学習継続率91.7%の“本物の英語力”を追求するコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」は、“増加し続ける訪日外国人に対して、1年後、多数の訪日外国人に自力で取材ができるのか!?”をテーマに選定した10社10名のジャーナリストの方へ「TORAIZ」プログラムを無償で提供します。
・コーチング英会話『TORAIZ』 https://toraiz.jp/

■実施の経緯
 2018年は3,000万人を突破し、2019年累計(5月まで)も既に1,300万人を超え*、さらに増え続けている訪日外国人に対して、“本物の英語力”を身につけることが出来る「TORAIZ」のプログラムを実践していただくことにより、ジャーナリストおよび記者の方が自力で取材が出来るようになることを目的とし、本プログラムの構築に至りました。
*出所:日本政府観光局 (JNTO) 発表統計より

■『TORAIZジャーナリスト英会話力向上支援プログラム』概要/募集要項
<対象>
 ・現在、ジャーナリストおよび記者などメディア掲載(テレビ/新聞/雑誌/WEB等)に関わられている方
 ・日本国内在住の方

<告知/募集要項>
 ・「TORAIZ」各種SNS公式サイトにて7/26(金)より告知、募集開始
 ・応募受付は8/9(金)17:00まで
 ・当社規定による選考(10社10名)
 ・選定結果連絡 8/23(金)予定
 ・プログラム開始 ※順次

<応募条件>
 ・「なぜこのプログラムに応募したか」の志望動機ご提出(800字程度)

◆TORAIZ(トライズ )とは?
 1,000時間の学習により、日本人が最も苦手とする英語のスピーキング力を身に着けることができる“本物の英語力”を追求するコーチング英会話プログラム。受講生一人ひとりにカスタマイズされた目標設定、その実現のため自己学習プログラムの作成、日々の学習サポート、2週間に一度の面談での進捗チェックを、専任のイングリッシュ・コンサルタントが担当。
 さらに、自己学習をアウトプットする場として、豊かな経験を持つネイティブ講師とのオンライン・レッスンやグループ・レッスンを学びの場ではなくケーススタディとして実施。インプットとアウトプットのサイクルを作ることで、日本にいながらにして、実践的なビジネス英語を身に着けることができるサービスです。
 学習モチベーションの維持のためにリアルな人との出会いを重視していることもトライズの特徴で、開校以来、受講生満足度97.9 %(※1)、1年間学習継続率91.7%(※2)という実績を持ちます。
※1:当社お客様満足度調査とは、「トライズを始めて良かったですか」に対し、YESと答えた方の割合
 (2019年6月実施)
※2:累計受講生(受講開始1ヶ月以内での退会者除く)の内、受講開始から完了までに退会していない受験生の割合(2019年6月当社調べ)
 
■会社概要
 会社名:トライオン株式会社
 代表取締役社長:三木 雄信
 所在地:〒100-6013 東京都千代田区霞が関三丁目2-5 霞が関ビルディング 13階
 URL: https://tryon.co.jp/
 設立年月日:2006年12月20日
 資本金:1億6,250万円
 事業内容:英会話教室運営事業、デジタル教育事業
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