WorkXは日本全国のフリーランス人材と協働し、日本の生産性向上を目指します
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「株式会社WorkX」の夢です。
株式会社WorkX(東京都渋谷区、代表取締役:東野智晴、以下「WorkX」)は、『プロフェッショナル・エコノミーへの変革』をビジョンに掲げ、日本の生産性向上を目指します。

■停滞する日本社会の生産性
日本経済は30年間、GDPが横ばいのまま停滞し続けています。生産性に至っては、主要7か国(G7)で50年連続最下位という極めて深刻な状況です。

日本には優秀な人材が数多く存在します。それにもかかわらず世界に勝てない要因の1つが、「人材流動性の低さ」です。年功序列や終身雇用、厳格な解雇規制といった旧来の雇用慣行が足かせとなり、企業が柔軟に人材を入れ替えて組織の代謝を促すことが困難となっています。
■日本の生産性向上を目指して
現在、ITの進化などにより専門領域が細分化されていると考えています。例えば、ひとえに「マーケティング」といっても、テレビCMとSNS運用では求められる専門性は異なります。
企業活動においては様々な業務が発生しますが、各分野の専門人材を社員として確保することが困難となっています。

このような状況下で、WorkXは、自社プラットフォームに登録のある8,000名以上のハイクラスフリーランスから、企業課題に対してピンポイントで専門性を持つプロフェッショナル人材を厳選してアサインすることで、専門人材不足を解消しています。
また、自社コンサルタントによる中長期の伴走もすることで、経営課題に向き合いながら、フェーズごとに変わりゆく企業課題に対しその領域の専門知見を持つ人材を流動的に配置することができます。
■ 生産性を向上させる根拠とメカニズム
企業が抱える課題を、既に別プロジェクトにて解決してきた経験を持つ”その道のプロ”が対応することで、課題解決までのスピードと品質が劇的に上がります。当たり前の話ではありますが、未経験者が試行錯誤しながら進めるより、一度やったことがある人がやった方が速く進みます。
WorkXは、プロフェッショナルが流動的に適材適所でアサインされる世界観「プロフェッショナル・エコノミーへの変革」を目指しています。そうすることで、プロジェクトが成功し、企業の成長、はたまた日本社会全体の生産性向上に寄与できると考えています。
その変革をどのように行うのか、1本のブランディングムービーに凝縮しておりますので、こちらもぜひご覧ください。
■株式会社WorkXについて
WorkXは、『プロフェッショナル・エコノミーへの変革』をビジョンに掲げ、企業課題を解決するための新しい形のプロフェッショナル人材調達を実現するサービスを提供しています。
フリーランスコンサルタントと企業のマッチングプラットフォームである「ProConnect(プロコネクト)」と、自社のコンサルタントとフリーランスの専門性を掛け合わせた新たなDX/AIコンサルティングサービス「LeanX(リーンエックス)」の2つのサービスシリーズを展開しています。
ありとあらゆるプロフェッショナル人材を集め、企業の課題解決を促進することで、イノベーションを加速させ、日本の労働市場の生産性向上を目指します。
【会社概要】
会社名:株式会社WorkX
代表者:東野智晴
設立 :2018年10月
所在地:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号恵比寿ガーデンプレイスタワー20階
事業 :案件紹介サービス「ProConnectシリーズ」の開発・運用、コンサルティングサービス「LeanX」シリーズの提供
URL :https://work-x.com
<ProConnectシリーズ>
「ハイクラスフリーランスと企業のマッチングプラットフォーム」
ProConnect:https://pro-connect.jp
ProConnect Engineer:https://engineer.pro-connect.jp
ProConnect Ticket:https://pro-connect.jp/ticket
<LeanXシリーズ>
「DX/AIコンサルティング」
LeanX:https://work-x.com/services/lean-x
LeanDataX:https://work-x.com/services/lean-data-x
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社WorkX 広報担当
E-mail: marketing@work-x.com
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