“UI/UXデザインの力”で企業の成長を支援 — Engineerforce、ブランド広告を京都駅に掲出開始

UIUXデザインが強いIT会社、Engineerforce!SIerをDX!

株式会社Engineerforce

UIUXデザインが強いIT会社、株式会社Engineerforce(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:飯田佳明)は、2025年7月28日(月)より、京都駅にて自社ブランド広告を期間限定で掲出しました。

京都駅プレミアムビジョン広告

本広告は、「UI/UXデザインが強いIT会社」というブランドメッセージを体現する、Engineerforceのリブランディング施策として実施いたしました。
Engineerforceはこれまで、UI/UXデザインを起点とした業務DXや新規事業支援を通じて、多くの企業の成長に寄り添ってきました。2025年からは、「UI/UXデザインが強いIT会社」というブランドメッセージのもと、リブランディングを本格的に開始。その第一歩として、京都駅での交通広告を掲出しました。

掲出場所に京都駅を選んだ理由には、乗降客数の多さに加え、関西での事業展開強化、さらに感性・文化・ビジネスが交差する都市という特性を踏まえた狙いがあります。

今回の広告は単なる認知拡大にとどまらず、「印象に残るブランド体験」を提供することを意図しており、その一環としてコーポレートサイトも同時に全面リニューアルを行いました。

▼リニューアルしたコーポレートサイトはこちら
https://engineerforce.io/

■掲出情報

掲出期間:2025年7月28日(月)〜8月3日(日)

掲出場所:- 京都駅プレミアムビジョン
     - 京都駅橋上マルチビジョン
     - 京都駅西口マルチビジョン
     - 京都駅地下連絡口
     - 京都地下鉄京都駅コトチカビジョン
     - 京都駅ホームビジョン56

※各掲出場所により表示時間・形状などが異なります。

※駅および駅係員の方へのお問い合わせはご遠慮ください。

■広告デザインについて

本広告は、Engineerforce社内のデザインチームが全て企画・制作を担当。
「UIUXデザインが強いIT会社」というという新たなブランド像を視覚的に訴求すべく、余白設計・タイポグラフィ・メッセージ配置など細部にまでこだわり抜いて制作しました。

公共空間の中で「シンプルなのに目を引く」「一瞬で“らしさ”が伝わる」デザインを意識し、広告を目にした方に、無意識にブランドイメージが残るよう工夫しています。

SIerをDX!


■広告画像

京都駅プレミアムビジョン
京都駅西口マルチビジョン
京都駅橋上マルチビジョン
京都地下鉄京都駅コトチカビジョン


■今後の展望

今後も、関西エリアを含む全国の企業に向けて、UI/UXデザインや業務改善支援の提供をさらに強化していきます。

また、広告・サイト・コンテンツ・イベントなど、あらゆる接点で一貫したブランド体験を届けることで、「共創型のパートナー」としての立ち位置を確立してまいります。

Engineerforceは、デザインとテクノロジーの力で、企業の変革と挑戦を支える存在であり続けます。


■株式会社Engineerforceについて

HP:https://engineerforce.io/

「デザインに強いIT会社」として、すでにリリースされたプロダクトの改善・運用を、UI/UXデザインと開発を分けずに一体で支援します。

新規プロダクトの立ち上げについても、企画・要件定義からリリース後のグロースまで同一チームで担います。

システム開発・UI/UXデザイン・マーケティングの各専門チームが事業に伴走し、直感的で成果の出るプロダクトづくりを通じて事業課題の解決を支援します。

▼ なぜ運用改善まで一体で担うのか

当社が実施した調査(開発・プロダクト担当者111名、2026年7月)では、リリース後も継続的に伴走できる開発パートナーを「重要」と考える担当者は81.9%にのぼりました。一方で、外部パートナーが事業KPI起点の改善・効果測定まで対応しているケースは1.8%にとどまります。

また、開発パートナーの選定基準として最も多く挙げられたのは「企画から運用まで一体で支援できる」で40.5%でした。改善に課題を感じている担当者は83.8%、理由は人員・工数不足54.8%、ノウハウ・知見不足48.4%です。

Engineerforceは、この期待と実態の差を埋める立場を担います。

▼ 選ばれている4つの理由

① 企画から運用まで、同じチームが担当する

多くの開発プロジェクトでは「企画会社」「デザイン会社」「開発会社」と工程ごとに分断され、要件の認識ズレ、コミュニケーションコストの増加、リリース後の手戻りが発生します。当社はデザイナーとエンジニアが企画段階から同席し、企画・要件定義/UXリサーチ・情報設計/UI/UXデザイン/システム開発/リリース後の改善・マーケティングまでを同一チームで担当します。工程間の引き継ぎが発生しないため、認識ズレと手戻りを仕組みとして減らせます。

② 事業KPIを起点に改善サイクルを回す

リリースして終わりにせず、アクセス解析・ユーザー行動データ・定性フィードバックをもとに改善を継続します。改善支援によりWAUを40%】向上させた事例があります。改善サイクルは月次で回し、月2回の改善リリースを行っています。

③ 機能を足すだけでなく、削る提案もする

当社調査では、開発パートナーに機能削減の提案も求める声が31.4%ありました。作りやすさではなくユーザーに選ばれる体験を基準にするため、必要に応じて「その機能は不要です」と伝えます。要望をそのまま実装せず、事業目的に照らして構成を組み替えることを前提に進めます。

④ 継続前提の契約形態で伴走する

単発の受託ではなく、半年から1年以上の継続支援を前提とした体制をとっています。テキストベースでの日次コミュニケーションを標準とし、意思決定の経緯が残る形で進行します。

▼ 実績

取引企業数:150社以上

プロジェクト実績:200件以上

主な支援先:PKSHA Technology様、pluszero様、USEN WORK WELL様をはじめ、スタートアップから大手企業まで幅広いプロダクト開発・改善を支援。

▼ お客様の声

・企画段階からの参画について

「企画の初期段階、まだ具体化していない時点から一緒に取り組んでいただける点が一番大きかったですね。本当に『何を作るか?』というところからスタートさせていただきました」【通信関連・東証プライム上場企業様】

・課題理解とアウトプットの品質について

「私たちの課題に感じている部分を前段でお伝えした時に、解像度高く理解して同じ目線で取り組んでいただいていることを感じました。プロジェクトのアウトプットについても、私たちが伝えた背景を取り入れつつ、1ユーザーとして画面を見た時に『これ綺麗で使いたいな』と思えた」【AI関連企業・東証プライム上場企業様】

・抽象的な要望を形にするスピードについて

「現在の私のプロジェクトマネジメントスタイルはリーンを採用していて、無駄を極限まで排除してスピードを重視しています。それに対して御社メンバーは抽象的な要望に対してすごくスピーディに応えてくれています」【人材業界・東証プライム上場企業様】

▼ 対応領域

プロダクト開発(Webサービス・SaaS)/業務システム/スマートフォンアプリ/UI/UX改善・リニューアル/リリース後の運用改善・グロース支援

▼ 得意領域と対象企業

得意領域:既存サービスの改善・グロース/IT業界(特にSIer)/UI/UXと開発を一体で進めたいプロジェクト

こうした課題をお持ちの企業を支援しています。ユーザー離脱の原因が分からない。機能はあるが使われていない。改善の優先順位が決められない。デザインと開発が分断され改善スピードが遅い。課題整理から改善施策設計、実装、検証まで一貫して対応します。

対象企業:大手企業(既存サービスのUI/UX改善・内製化支援)/スタートアップ(新規プロダクトの立ち上げ・改善)


■会社概要について

株式会社Engineerforceは、SIerをDXするというミッションを掲げ、ソフトウェア受託開発や業務改善、新規事業コンサルティング、UIUXデザイン、自社プロダクトとして見積もりから経営改善を出来る「Engineerforce」の開発を行っております。

代表者   :飯田佳明

所在地   :東京都渋谷区桜丘町23番17号シティコート桜丘408

URL    :https://engineerforce.io/

X(旧Twitter):https://x.com/Yoshiaki__iida

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会社概要

株式会社Engineerforce

9フォロワー

RSS
URL
https://engineerforce.io/
業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区桜丘町23番17号シティコート桜丘408
電話番号
-
代表者名
飯田 佳明
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
2020年08月