「メディパルホールディングス統合報告書2026」の発行について
- 経営理念の実現に向けた価値創造ストーリーや資本・事業別戦略等を報告 -

株式会社メディパルホールディングス(東京都中央区、代表取締役社長:渡辺 秀一)は、このたび、「統合報告書2026(2026年3月期)~毎日を、つむぐ。~」を発行し、当社ウェブサイト内にて公開しましたので、お知らせいたします。
「統合報告書2026」掲載ページ:https://www.medipal.co.jp/ir/library/annual_report/
当社は、グループの持続的な企業価値向上に向けた経営の在り方をすべてのステークホルダーの皆さまにご理解いただくため、経営戦略や業績などの財務情報と、環境・社会への取り組みなどの非財務情報を一体的に伝えるコミュニケーションツールとして、統合報告書を編集・発行しています。
【本統合報告書の主なポイント】
・持続的成長に向けた重要課題(マテリアリティ)と各種資本との関係を明示し、詳細を説明
・各事業における具体的事例を交えた戦略と進捗状況について説明
・株式会社PALTACの完全子会社化に至った背景や目的、今後のグループシナジーについて「特集」として掲載
当社は、本統合報告書を活用して、今後もステークホルダーの皆さまとの建設的な対話を推進し、さらなる企業価値向上に努めてまいります。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
