青山フラワーマーケットの「花屋が作ったフレグランス」月明りの下で香る花「チューベローズ」が新登場。

今作で7作目。フローリストにも人気の花、エキゾチックな甘い香りのチューベローズが満を持して発売。

パリ・ロンドンでも話題のフラワーショップ、「青山フラワーマーケット」を運営する株式会社パーク・コーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役 : 井上 英明)は、人気の「花屋が作ったフレグランス」の新しい香りとして、「チューベローズ」を9月15日(日)より国内105店舗及びオンラインショップにて発売いたします。

      新発売の青山フラワーマーケット オリジナルフレグランス「チューベローズ」

■月明りの下で香る花「チューベローズ」
チューベローズは日中ではなく、月が出る夜にかけて香りが増すため、和名では「月下香(げっかこう)」と
呼ばれます。香りが甘く濃厚でエキゾチックなため、「危険な快楽」という花言葉がつけられました。また、
フランスでは香水の原料としても多く栽培されています。青山フラワーマーケットでは試作を重ね、その最大の魅力である本来の香りを引き出すことに成功しました。チューベローズは9月に旬を迎え、店頭に並ぶため、
同様にフレグランスも9月から販売いたします。

■「花屋が作ったフレグランス」とは
「Living With Flowers Every Day」という青山フラワーマーケットのブランドコンセプトを踏襲し、1輪の花を飾るように、気軽に花の香りを楽しんでいただきたい、という想いからフレグランスを開発し、2013年から4種類を発売。花や緑が持つ繊細でみずみずしい香り、またその中に眠っている美しさや華やかさを、フラワーショップならではの視点で忠実に再現しました。そのコンセプトが他社のフレグランスとは一線を画しており、今まで約40,000本以上を販売し、ご好評をいただいています。現在はチューベローズの他に、ローズ、ミュゲ、ピオニーの3種を販売。
 

■商品概要
商品名:青山フラワーマーケット オードトワレ チューベローズ
発売日:2019年9月15日(日)
販売場所:全国の青山フラワーマーケット店舗 および オンラインショップ
販売価格:各50ml 2,500円(税抜)

■青山フラワーマーケットとは 
「Living With Flowers Every Day」をコンセプトに花や緑に囲まれた心ゆたかなライフスタイルを提案しているフラワーショップ。パリのマルシェをイメージした店内には、産地にこだわった季節の花をご用意。全国に105店舗、パリに1店舗、ロンドンに1店舗を展開。

■会社概要
名称 : 株式会社パーク・コーポレーション http://www.park-corp.jp
代表者 : 代表取締役 井上 英明
本社 : 〒107-0062 東京都港区南青山5-1-2 5F
設立 : 1988(昭和63)年12月24日
資本金 : 2,000万円
ブランド: フラワーショップ / Aoyama Flower Market https://www.aoyamaflowermarket.com/category/SHOP/ 
                フラワースクール / hana-kichi http://www.hana-kichi.jp
                カフェ / Aoyama Flower Market TEA HOUSE http://www.afm-teahouse.com
                空間デザイン / parkERs  http://www.park-ers.com
                B to B / Aoyama Flower Market ANNEX http://annex.aoyamaflowermarket.com/

 
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