NFTを活用したデジタルマーケティングを手がけるTHINKRとYELLtum、10日にブース出展【NFT WEEKS TOKYO(銀座)】

バーチャル・アーティストte’resaによる新プロジェクトも同日に始動

THINKRとともにNFTを活用したデジタルマーケティング事業を推進するYELLtumが、東京・銀座で開催されているNFTイベント「NFT WEEKS TOKYO」へ1月10日(月)に出展いたします。


今回の出展では、3DCGバーチャル・シンガー「te’resa」が一日限りの展示およびイベント開催を行うと同時に、新プロジェクトである「Piece Of Me」を始動いたします。

バーチャル・シンガー「te’resa」は、バーチャルヒューマンプロダクション「IMAGINARY STUDIO」とTHINKRが主催する「KANTSUBAKI STUDIO」に所属する3CDGバーチャル・アーティストです。2020年5月に自身のYoutubeチャンネルへ動画を初めて公開したことを皮切りに活動を開始、21年6月には日中両国で「ACE」をリリースしました。

「Piece Of Me」は2月14日から本格始動開始するプロジェクトで、アバターとしての「te’resa」の機能を通じ、クリエイターが表現の可能性を拡大し、作品の流通を加速させることで、もの作りにおける未来を明るいものにすることを目指しています。
 


本イベントはプロジェクトの予告編として位置づけられ、te’resaのマネジメントを行うTHINKRとYELLtumがイベントを通じ、プロジェクトの概要などを来場者の方にお伝えする予定です。


▼新プロジェクト記念イベント
10日の17時より、複数名のDJによる「Piece Of Me」始動を記念したイベントも開催されます。出演アーティストと時間帯は以下の通りです。

12:00 〜 18:00
会場BGM設計 - 特別ミックス Hideya Kojima



18:00-21:00
DJによるプレイ
 (上→下)Anaski / Pharakami Sanders / Seiho


新型コロナウイルスの感染予防の観点から、入場者数が一定数を超えた場合、入場制限をかける場合があります。あらかじめご了承ください。


▼THINKERとは
社名「THINKR(シンカー)」は、「作る人」たちを育み広めていくクリエイティブカンパニーで、愛のあるコンテンツを産み出すことを目指しています。デザイン、テクノロジー、エクスペリアンスを組み合わせ、様々な問題解決を目指しています。社名は、考えるという意味の”THINK”と、革命(Revolution)、リノベーション(Renovation)、再建(Rebuild)などの複数の意味を込めた”R”から構成されています。

公式サイト
https://thinkr.jp/


▼YELLtumとは
YELLtum(エールタム)は、トークンを活用したデジタルマーケティング事業を展開する canow株式会社(東京都千代田区、代表取締役:桂城漢大)が提供する、ファンの応援を可視化するファンマーケティングツール、および、エコシステムです。”応援が、地域を照らす”をスローガンに、チームやアーティストなどのプレイヤーと、ファンや地域住民などがプレーヤーに対して抱く感情や興奮を可視化、その熱調や情報をお金としてプレーヤーやファンに還元する仕組みを構築しています。

公式サイト
https://yelltum.fun/


▼SNSアカウント
本イベント、および、映画製作プロジェクトの進捗は、以下のTwitterアカウントとハッシュタグで発信しております。この機会にフォローしてください。

Twitterアカウント:NFT WEEKS TOKYO / THE RHETORIC STAR
https://twitter.com/THERHETORICSTAR

イベント用ハッシュタグ「#NFTWEEKSTOKYO」
https://twitter.com/hashtag/NFTWEEKSTOKYO


▼NFT WEEKS TOKYO イベント詳細
  • HP:https://therhetoricstar.com/
  • 主催:THE RHETORIC STAR(NOMA・CoinPost)
  • 協力:日本モノバンドル株式会社・株式会社グラコネ
  • 開催期間:12月10日〜12月27日、22年1月3日〜1月11日
  • 時間:12:00〜21:00
  • 場所:​​シンクロアート ギャラリー 銀座店
  • 住所:東京都中央区銀座6-9-14 方圓ビル1F 
  • ※TOKYO GINZA SIX 徒歩1分
  • 地図:https://maps.app.goo.gl/3m5fzSJuCvEp2cse6


▼NOMAについて
国と企業を越えた専門家約150名が所属している国際映像製作スタジオ。監督、プロデューサー、アニメーター、アクター、シネマトグラファー、作曲家などが多数所属し、企画開発から運営管理まで映像製作の全てをチーム内で完結。また、最新鋭の映像表現を追求するために、技術者、研究者、クリエイター、アーティスト、そして事業家などがサポートを行う。結成6ヵ月ですでに7作品の短編映画を製作。国際映画祭へのエントリーを続けている。


▼CoinPostについて
CoinPostは、常に先行する海外クリプト情報と国内クリプト情報の非対称性を少しでも払拭し、日本の仮想通貨投資家の方々に有益な情報を届けるべく、2017年7月に運営開始しました。おかげさまで、2020年7月に創業4年目を迎え、同年10月には各国の仮想通貨メディアのなか、月間訪問者数世界3位(13ヶ月継続)となるなど、国内最大の仮想通貨メディアに成長しました。
運営メディア「CoinPost」 https://coinpost.jp/


▼NFT WEEKS TOKYOへの取材について
NFT・ブロックチェーン技術について学べるイベント期間となり、NFTアーティスト様、企業様が出展します。取材希望の方は、下記の連絡先までご連絡ください。

info@coinpost.jp
担当:中辻、佐藤
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