ダジャレ脳、目覚めます!Z世代が「ネオダジャレ」なら、α世代は「絵ダジャレ」!?
絵+ことばを組み合わせて考える「絵ダジャレ」がおもしろい!新感覚のことば遊び絵本『せんにんのせんにん』が発売。1000人の仙人たちが繰り広げる「絵ダジャレ問題」に挑戦!
株式会社大泉書店(代表取締役社長:鈴木伸也、東京都港区)は、『せんにんのせんにん』(作・大串ゆうじ)を2026年1月15日に発売します(ネット書店は1月17日〜)。

●「絵ダジャレ問題」の出題者は1000人の仙人!
本書は、シュールかつ独自のユーモアで多くのファンを魅了する絵本作家・大串ゆうじ氏が描く、子どもも大人もクセになる、絵+ことばで「あっ!」と気づいて笑う新感覚のことば遊び絵本。
登場するのは、なんと1000人の仙人たち。そんな1000人の仙人たちが絵ダジャレ問題を出題します。



●次から次へと出題される「絵ダジャレ」は大人にささる問題も
やさしい問題から激ムズ問題までクイズ形式で読み進められるので、子どもも大人も一緒に楽しめて親子のコミュニケーションにもピッタリ。お子さんが知らない言葉が出てきたら、必要に応じてそっと教えてあげてください。見れば見るほど読者の思考をくすぐります。


読んだあとは思いついたダジャレをメモできるテンプレート「ダジャレメモ脳(ノー)ト」(コピーして使用)ページも。読むだけでなく、自分でアイデアを考える楽しさも味わえる一冊。
Z世代を中心に広がる“ネオダジャレ”。α世代とその保護者さんは、読むダジャレから、絵を見て考える絵ダジャレへ。ダジャレのアップデートが体感できます!
【パネル展開催のお知らせ】
・芳林堂書店 高田馬場店
・ブックファースト 自由が丘店
・紀伊國屋書店 流山おおたかの森店
・紀伊國屋書店 横浜店
・ブックファースト モザイクモール港北店
・パルネット 狭山店ほか
(1/15より順次、各書店にて行われます)

【著者紹介】
作・絵 大串ゆうじ
1976年生まれ。茨城県出身。絵本作家・画家・イラストレーター。多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒業。絵本の作品に『しょうてんがいくん』『やまがみさまのきょだいべんとう』『むげんことわざものがたり』『ちきゅうちょうさだん』(偕成社)、『よなかかいじゅうイビキラス』『ねたあとゆうえんち』(白泉社)、『ぼくだけがしっている ヘンテコなきかいのしくみ』(Gakken)、『うまにんげん』(作・板尾創路、岩崎書店)、『ひつじシステム』(小学館)、『おっかけにんじゃ』(PHP研究所)がある。
●書籍情報●
【発行】株式会社大泉書店
【タイトル】『せんにんのせんにん』
【作・絵】大串ゆうじ
【版型】182×240mm
【頁数】32ページ
【本体価格】1,500円(税別)
【ISBN】978-4-278-08726-0
【URL】http://oizumishoten.co.jp/
【本書のご購入はコチラ】(1月17日より発売)
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