【エテルナム】「年齢を重ねることを、誇りに。挑戦は、人生を更新し続ける力。」志穂美悦子、エテルナム ブランドアンバサダー就任。
エテルナム、挑戦を止めない志穂美悦子の生き方とともに、エイジングを“肯定”する新たな美の価値観を提示。「挑戦し続けることそれ自体が、美しさになる。」

『永遠の美しさへの夢が、夢に終わらない未来を創りあげること』を使命に掲げる、化粧品の研究開発・製造販売を行う株式会社エテルナム(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松本隆明)は、俳優・表現者として長年にわたり第一線で活躍を続ける 志穂美悦子氏 と、2026年5月1日付でブランドアンバサダー契約を締結したことをお知らせいたします。
時代を超えて、自分らしく生きる美しさ。
志穂美悦子氏が体現してきたのは、流行や年齢といった外的な基準に左右されることなく、自らの意志で人生と表現を更新し続けてきた美しさ。70歳という節目を迎えた今もなお、女優として確固たる地位を築いた過去に安住することなく、花の世界へ、そして音楽へと表現の軸を広げ続けてきました。その歩みは、「完成」ではなく「進化」を選び続ける生き方そのものと言えます。“立ち止まらず、常に未知へと踏み出す”。70歳でありながら、なお新しい挑戦を重ね続けるその姿勢は、年齢を重ねることが可能性を閉ざすのではなく、むしろ深め、広げていく行為であるという、強く静かなメッセージを私たちに投げかけています。今回のエテルナム ブランドアンバサダー就任もまた、志穂美氏にとって「これまでの歩みの延長」ではなく、新たな挑戦への一歩です。エテルナムは本取り組みを通じて、志穂美悦子氏の生き方とともに、「年齢を重ねることを肯定する美しさ」、そして「自分らしさを選び続ける強さ」を、より多くの人へ届けてまいります。
挑戦を止めないという、美の哲学での共鳴
エテルナムが追求するのもまた、「現状に満足しない」という姿勢です。最新の再生医療研究を基盤に、単なるエイジングケアにとどまらず、生命そのものが持つ回復力・再生力に、美の本質を見出す挑戦を続けてきました。完成形を定義せず、問い続け、更新し続ける。その在り方は、表現の形を変えながらも挑戦を続けてきた志穂美悦子氏の歩みと重なります。「挑戦し続けることそれ自体が、美しさになる」この思想こそが、志穂美氏とエテルナムを結びつける最大の共通点です。エテルナムは、志穂美氏の生き方そのものを通じて、年齢や過去に縛られず、「今の自分から、さらに一歩踏み出す美しさ」を社会に提示してまいります。
アンバサダーコメント

「花の創作の先に見えたもの、それが[美]の追求でした。生きる力、生命力が持つ自然の力、それは目を見張るものがあります。色、造形、性質、特徴、そのすべてが静かなる学びでした。花と向き合い続ける中で、衰えるのではなく“巡り、よみがえる力”が確かに存在することを感じてきました。その力に、今回エテルナム社が挑む再生医療と深い共鳴を覚えています。この美しさは特別なものではなく、日々を生きるすべての人の中に息づくもの。生きる力と美を知ること――それこそが永遠のテーマであり、夢を持ち続ける挑戦ではないでしょうか。エテルナム社の掲げる理念に、志穂美悦子、真っ向から、そして全身で向き合ってまいります。」
志穂美悦子(しほみ えつこ)プロフィール
日本初のアクション派女優として映画・テレビで数々の作品に出演し注目を集めるが、結婚を機に女優業を休止。その後、花の世界に魅せられ“花 創作家”として活動を展開。2014年には世界遺産、奈良薬師寺を飾るなど、数々の展示を通じて表現の場を広げる。さらに「ひまわりプロジェクト」を立ち上げ、花を通じて東日本大震災や能登半島地震の被災地支援、ケニアやチベット難民キャンプへの国際的な支援活動にも尽力。近年は新たな挑戦として音楽の道に踏み出し、2024年にシャンソン歌手「鬼無里まり」としてデビュー。渋谷 JZ Brat でのワンマンライブも成功させ、東京シャンソンコンクール「グランプリ」ほか、各種コンクールで受賞。7月3日には単独ライブを控えている。
エテルナムについて

■Eternamブランド
「エテルナム」それは、再生医療研究から生まれたスキンケアブランド。LIPセラムをはじめ、医療機関専売のスキンケア、一般消費者向けのスキンケア等を展開しています。「エテルナム」はラテン語で「永遠」を意味し、希少価値の高い臍帯由来間葉系幹細胞を独自に培養した上清液で、これまでにない美を届けます。心の奥に宿る「永遠の美」への憧れに、贈るもの。 想いに寄り添い、進み続ける自信をくれるもの。エテルナムはそんなブランドでありたいと考えます。
エテルナム製品一覧











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