DHLジャパン、2020年シーズンもJリーグ 浦和レッズとトップパートナーシップ契約を継続

浦和レッズとのトップパートナーシップ契約は、今年で14年目となります。

DHLは、ピッチの内外で浦和レッズの様々な活動をサポートします。
国際エクスプレスのグローバルリーダーであるDHLジャパン株式会社(代表取締役社長:トニー カーン 本社:東京都品川区)は本日、サッカーJ1リーグのクラブチーム、浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ、本拠地:埼玉県さいたま市)とのトップパートナーシップ契約を更新したことを発表、2020年シーズンも引き続き同チームの活躍を支えます。

DHLのオフィスを表敬訪問し、サイン入りウエアをプレゼントする浦和レッズの選手たち。(左から鈴木大輔選手、DHLジャパン代表取締役社長 トニー カーン、武藤雄樹選手、柴戸海選手)DHLのオフィスを表敬訪問し、サイン入りウエアをプレゼントする浦和レッズの選手たち。(左から鈴木大輔選手、DHLジャパン代表取締役社長 トニー カーン、武藤雄樹選手、柴戸海選手)

 

 

 

2020年シーズンから浦和レッズに新加入する、レオナルド選手(左)とレッズに復帰する伊藤涼太郎選手(右)。本日、報道陣の前で浦和レッズのウエアに袖を通し、今シーズンの意気込みを語りました。2020年シーズンから浦和レッズに新加入する、レオナルド選手(左)とレッズに復帰する伊藤涼太郎選手(右)。本日、報道陣の前で浦和レッズのウエアに袖を通し、今シーズンの意気込みを語りました。

 

 

 

DHLのトップパートナーシップ契約は、浦和レッズが日本勢として初めてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で優勝を果たした2007年シーズンより継続しています。これまで13年に渡りDHLは、勝利や目標に向かって全力で闘う浦和レッズの選手をサポートしてきました。またDHLは、浦和レッズの社会貢献の理念に共感し、チームが国内外で行う各種社会貢献事業や国際交流活動にも、輸送支援などの面で協力を行ってきました。

浦和レッズが、2020年シーズンの新ユニフォームと新戦力を発表した本日、DHLジャパン代表取締役社長のトニー カーンは、次のように述べています。
「Jリーグ随一の人気を誇る浦和レッズのトップパートナーとして、チームをサポートさせていただくことをとても光栄に思います。浦和レッズのパートナー企業であることは、従業員やお客様との心の結びつきなど、社内外にとてもよい効果をもたらしています。浦和レッズのタレントに恵まれた選手たちがフィールドで活躍する姿は、DHLが大切にするスピードやパッションなどの企業理念に大きく通じるものがあります。浦和レッズの2020年シーズンの活躍が、今からとても楽しみです。」

また、浦和レッドダイヤモンズ代表取締役社長の立花洋一氏は、「これまで長きに渡りサポートいただいているDHLジャパン様に、今シーズンもトップパートナーとして力強くサポートいただけることを大変有り難く思っております。選手、スタッフが一丸となり、応援してくださる皆さまに喜びをお届けできるよう、DHLジャパン様とともに全力で闘って参ります。」と、述べています。今回のトップパートナー契約の更新により、浦和レッズの本拠地である埼玉スタジアム2○○2にDHLのブランドバナーが掲出され、また公式ユニフォーム(ショーツ)や、プラクティスウエア(練習着)にDHLのロゴが印刷され、トップパートナーとして同チームを力強く支える姿勢をアピールいたします。
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