東武スカイツリーライン「新田」駅利用『マインドスクェア草加・八幡町』ゆとりある角地街区に誕生する、土地面積110m2以上の全2邸

販売開始のお知らせ

このたび、株式会社中央住宅(本社:埼玉県越谷市南越谷1丁目21番地2、代表取締役社長:品川 典久、以下:中央住宅)は、新築一戸建分譲住宅『マインドスクェア草加・八幡町』(埼玉県草加市、全2邸)の販売を開始いたしましたので、お知らせいたします。

https://www.polus-mind.jp/kodate-ms/shinden19/?waad=HbkieHkU

日常の利便性と気品のある街並み

『マインドスクェア草加・八幡町(全2邸)』は、日常の利便がバランスよく整う、東武スカイツリーライン「新田」駅から徒歩16分の立地に誕生します。保育園をはじめ、毎日のお買い物に便利な商業施設や医療施設、公園も徒歩10分圏内に充実している住環境です。

当分譲地は角地街区に面し、立体的な外観の造形が気品を醸し出し、美しい風景を描きます。各邸、ゆとりある土地面積110m2以上にカースペースを抱き合わせたことで、開放的な空間を実現し、サイクルスペースも確保しました。外出時や手が離せない時でも荷物を受け取ることができる便利な宅配ボックス付きの門柱を採用しました。また、暗くなるとLEDの外部照明が自動で点灯し、夜の街並みを美しく浮かび上がらせる「灯かりのいえなみ協定(R)」を採用しています。家を明るく照らすことで、防犯性を高め、家族の安心にも繋がります。このような様々な工夫で理想的な住みやすい環境を創り出しています。

居心地の良さを考えた室内空間

水まわりの動線に配慮し、時短に繋がるスマートな2WAY家事動線プラン(PLAN1)や、必ずリビングを通る仕様で、家族のコミュニケーションを自然と育むリビングアクセスプラン(PLAN2)など、暮らしやすいプランニングを施しました。

また、ダイニングの一角にテレワークや勉強など多目的に使えるカウンターを設置。リビングに隣接する、クッション性のあるテキスタイル敷きの空間は子どもの遊び場などに利用できます。リビングのTVコーナーの壁面にはシダーパネルを採用。天然木ならではの味わい深い壁がナチュラル感を高めます。

快適な暮らしを支える設備仕様

フローリングや壁紙、水栓や手すりなど、家族が触れる箇所にウイルスやアレルギー対策に効果的なアイテムを標準採用しました。家族の健康を気遣った設えが暮らしの快適さを高めます。また、スマートな暮らしを実現するIoT設備も採用した先進的な住まいです。

■『マインドスクェア草加・八幡町』の詳しい物件概要は公式ホームページにて
https://www.polus-mind.jp/kodate-ms/shinden19/?waad=HbkieHkU

■  資料請求はこちら
https://www.polus-mind.jp/kodate-ms/inquiry/bk/mind.php?fmid=L0Ipb1oCjk4HuT09e0s2W7s00i80F2&prdctplsbjid=5618&waad=yxclE86J

■  来場予約はこちら 
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