ドローンの警備飛行と子どもたちへのデモンストレーション飛行を実施~大阪国際大学が「守口市こどもまつり」で

関西ドローン安全協会会長 グローバルビジネス学部の稲泉綾二教授 

「こどもの日」を祝って5月15日(日)に淀川河川公園で開かれる「守口市こどもまつり」に、大阪国際大学がドローンによる警備飛行と子どもたちへの啓もう飛行を実施して参加する。まつりは、守口市と同市教委などの共催で、大阪国際大学グローバルビジネス学部の稲泉綾二教授が関西ドローン安全協会の会長を務めている関係で、この運びになった。
淀川河川公園は、淀川鳥飼大橋下流約800メートル左岸河川敷で、当日は午前9時15分から午後2時半までの予定で、「作ろう、遊ぼう、でっかくチャレンジ!」をテーマに、4つの広場ごとに、さまざまな遊びやスポーツが展開され、子どもや保護者ら約1万5000人の参加が見込まれている。

ドローンは、地上15~30メートルを飛行。操縦やモニターが見られる。だれでも参加できる。雨天時は中止。

 
▼ドローンの飛行に関する問い合わせ先

大阪国際大学グローバルビジネス学部
稲泉綾二教授
TEL: 06-6902-0791(代)

 

 

 (発信元:大阪国際学園法人本部事務局 企画・広報課)
  1. プレスリリース >
  2. 学校法人大阪国際学園 >
  3. ドローンの警備飛行と子どもたちへのデモンストレーション飛行を実施~大阪国際大学が「守口市こどもまつり」で