台風などへの対策や土木工事に!用途に合わせ耐候性を選べる土のう袋「DCMブランド 土のう袋シリーズ」新発売

2018年9月17日(月)より、全国のDCM店舗(一部店舗を除く)で販売開始

 ホームセンター業界最大手のDCMホールディングス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長兼CEO:久田宗弘)は、「DCMブランド UVブラック土のう袋」をはじめ、災害対策や土木工事など用途にあわせて耐候性の異なる3種類の土のう袋「DCMブランド 土のう袋シリーズ」を、2018年9月17日(月)より、全国のDCMカーマ・DCMダイキ・DCMホーマック・DCMサンワ・DCMくろがねや・ケーヨーデイツー店舗にて販売いたします。

  近年、各地で記録的な豪雨や地震の多発に伴い、迅速な復旧のため土のう袋の需要が急上昇しています。また、自治体をはじめ各地で災害対策として土のう袋を備蓄しておきたいという声も増加していることから、当社ではこれからの台風シーズンに備え、一般や自治体、企業に対し、使用用途やニーズにあわせた3種類の土のう袋をオリジナルブランドとしてシリーズ展開します。

■台風など災害対策に活躍!屋外で破れにくく、約3年間使用できる高耐候性の土のう袋
 用途に合わせて、短期間から中期間の使用にも適した土のう袋もお求めやすい価格帯で展開

 この度発売する「DCMブランド UVブラック土のう袋」は、UV剤を配合した黒色の素材を採用したことで、紫外線の影響ですぐに破れてしまうことを防ぐ、高い耐候性を持つ商品です。耐候年数が約3年間と長く、屋外での長期間の使用に活躍します。

 その他、用途にあわせて選べる「DCMブランド 簡易土のう袋」、「DCMブランド 強力土のう袋」も同時発売します。「DCMブランド 簡易土のう袋」はこれまでよりもお求めやすい価格帯へ見直し、短期間での活用に適した商品です。また素材にUV剤を配合した「DCMブランド 強力土のう袋」は、耐候年数が約1年間あり、シート押えなどの中期的な使用に適しています。

【商品概要】


 
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