【LegalForce導入事例】AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、外資系食品メーカー「ネスレ日本株式会社」が導入

AIでミスを未然に防ぎ、未来の作業時間まで削減

株式会社LegalForce(本社:東京都江東区 代表取締役:角田望、以下LegalForce)は、「ネスカフェ」などのコーヒーや、世代を超えた人気菓子の「キットカット」をはじめ、ペットフードや栄養補助食品など、様々な食品を取り扱うネスレ日本株式会社に、弊社が提供するAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」を導入いただきました。

▲(右)ネスレ日本株式会社 法務部 部長 弁護士 美馬耕平様、(左)ネスレ日本株式会社 法務部 桝本啓介様
 

  • AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」導入の効果
・慢性的な人手不足の中で業務の効率化を図るために導入
・効率化だけでなく、正確性や品質の平準化でもLegalForceの効果を実感
・どんな会社でも使いこなせば必ず時間とミスの削減に繋がることを確信

▽詳細についてはこちらから
https://legalforce-cloud.com/usecase/26

▽お問い合わせはこちらから
https://legalforce-cloud.com/
 

■ AI契約審査プラットフォーム「LegalForceについて
「LegalForce」はAIによる契約書の「自動レビュー」機能を始め、条文検索、契約書ひな形・書式集などを提供する他、契約書作成に関わるデータを蓄積できるため「ナレッジシェア」にも有効など、契約書業務の品質向上と効率化を同時に実現するプロダクトです。
2019年4月に正式版を提供開始し約2年を経て、現在800社を超える企業・法律事務所に有償契約にてご利用いただいています。引き続き、契約書業務の品質と効率向上を実現する機能拡充や新サービスの提供を行ってまいります。

■ 株式会社LegalForceについて
株式会社LegalForceは、2017年に大手法律事務所出身の弁護士2名によって創業されました。独自のAI技術と弁護士の法務知見を組み合わせ、企業法務の質の向上、効率化を実現するソフトウェアの開発・提供しています。京都大学との共同研究をはじめ、学術領域へも貢献しています。2019年4月よりAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、2021年1月よりAI契約書管理システム「LegalForceキャビネ」の正式版を提供しています。


【株式会社LegalForce】(URL:https://legalforce-cloud.com
・会社名:株式会社LegalForce
・所在地:〒135-0061 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント6階
・代表者:代表取締役CEO角田 望
・事業内容:法律業務に関するソフトウェアの研究・開発・運営・保守
・資本金等:41.9億円(資本準備金等含)(2021年2月現在)
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