アールスリーインスティテュート、「キントーン まるわかりDay in 名古屋」に出展
~「生成AI導入」ではなく「成果につながる業務改善の仕組みづくり」を提案~
アールスリーインスティテュート(本社:大阪府大阪市、代表取締役:西松 顯、以下「当社」)は、2026年10月9日(金)に愛知県名古屋市で開催される「キントーン まるわかりDay in 名古屋」に出展いたします。
当日は展示ブースにて、「gusuku Customine(グスク カスタマイン)」を活用した生成AIによる業務改善事例や、2026年10月22日に正式リリース予定のクラウドゲートウェイサービス「gusuku Fluxon(グスク フラクソン)」をご紹介します。
▼事前申し込み・イベント詳細はこちら
https://page.cybozu.co.jp/-/maruwakari-nagoya2026/
※参加にはお申し込みが必要です。興味のあるセッションのみのご参加も可能です。

イベント概要
■イベント名:キントーン まるわかりDay in 名古屋
■開催日時: 2026年10月9日(金)13:00〜17:00(受付開始 12:45)
■会場:中日ホール
■参加費:無料
■主催: サイボウズ株式会社
■イベント詳細:https://page.cybozu.co.jp/-/maruwakari-nagoya2026/
出展内容
gusuku Customineによる生成AI活用
当社のブースでは、「生成AI導入」ではなく「成果につながる業務改善の仕組みづくり」をテーマに、gusuku Customineを活用した生成AI活用例をご紹介します。
主な活用例
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名刺情報の読み取りと顧客登録
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顧客情報をもとにした提案文作成
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案件や活動履歴の分析
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議事録作成とタスク整理
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領収書や申請内容のチェック
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応募者情報の比較・整理
また、プラグイン競合の解消やノーコードによる運用しやすい仕組みづくりなど、生成AI活用の土台となる業務改善についてもご紹介します。
gusuku Fluxonで生成AIとkintoneの間に、管理された制御層を
gusuku Fluxonは、ChatGPTやClaudeをはじめとする生成AIクライアントから、kintoneのデータを安全に活用するための管理型Remote MCPサーバーです。
2026年7月に無料プレビュー版を公開し、2026年10月22日に正式リリースを予定しています。
利用者本人のkintoneアクセス権を基本の境界とし、組織管理者がAIに許可したくないアプリ・操作・フィールド・レコードを追加で制御できます。
これにより、kintoneアプリの新規作成やレコードの読み書きといった操作を、組織のガバナンスを保ったままAIエージェントに開放できます。

アールスリーインスティテュートについて
アールスリーインスティテュートは、2000年の創業からシステム開発を通じて多くのお客様の業務改善を支援してまいりました。
この知見をもとに、kintoneを効果的に活用する多彩なサービスをご用意しています。
【知る】
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kintone の正しい使い方や最適解を学べる「Cloud University」
【支援を受ける】
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kintone の業務改善に失敗しないための “道しるべ” となる「キミノマホロ」
【活用する】
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日々の「面倒」を潰して、kintone の定着と改善を加速する「gusuku Customine」
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kintone の運用を崩さず、情報を ”見せたい形” に整えて、外部へ届けられる「gusuku Everysite」
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生成AIからkintoneを安全に参照する管理型ゲートウェイサービス「gusuku Fluxon」
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kintone アプリやデータを効率的に管理する「gusuku Deploit」
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gusuku Customine の導入を加速する「gusuku Boostone」
これらのサービスにより、100社100通りの業務改善に貢献します。
会社名 :アールスリーインスティテュート(R3 Institute Ltd.)
所在地 :大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 16階
設立 :2000年8月
代表取締役:西松 顯
コーポレートサイト :https://www.r3it.com/
製品ポータルサイト : https://gusuku.io/
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