IoTとAI(人工知能)で広がる、これからのビル! 最新の「ビル向けIoTとAI」出展製品を紹介

12月13日(水)より東京ビッグサイトで開催! 第2回 スマートビルディング EXPO

リード エグジビション ジャパン(株)は、2017年12月13日(水)~15日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて「第2回 スマートビルディング EXPO」を開催いたします。本展は、ビル設備・IoT・管理サービスなど、最新のビル開発管理・運用に関するソリューションが一堂に出展します。(前回比80社増の420社*出展)
第2回 を迎える今年は、従来より初期費用を抑えた新システムや、施設の運用効率を高め生産性を向上させる最新のIoT・AI技術が多数出展します。
次世代型のビルに関連する最新の製品が一堂に集まるこの機会に、ぜひ取材にお越し下さい。
展示会公式HP⇒ http://www.smartbuilding.jp/?pr=1127

 


◆IoTやAI技術でさらに進化したビルシステムの一部をご紹介!

出展社名:アズビル (株)
製品名:ビル向けクラウドサービス【新製品】
IoT技術を利用してビルのエネルギー管理や設備管理業務の効率化を図り、管理コストの削減を実現します。
必要な情報を時間や場所を選ばずに確認でき、関係者間での情報共有も促進されます。法律や条例の改正、ニーズ変化に対応し機能の追加・改善を継続的に実現します。

 

 

出展社名:(株)ネットワーク・コーポレーション
製品名:次世代型中小ビルシステム【新製品】
IoTやICTの技術を用いて、新しい中小ビルのビジネスを提案します。
建築費の高騰による設備の改修控えや、人手不足によるビルの維持管理の困難さなどの問題を解決するため、ビル監視システムを簡素化し、無線を多用することで工事のコストを軽減しています。

 


出展社名:アイテック阪急阪神 (株)
製品名:クラウド型 ビル群管理システム【新製品】
複数ビルの状態警報を一括管理して効率化。
ビル中央監視システムと連携する事で各ビルの詳細な状態監視も行えます。最大500棟のビル、監視対象10万点を集中管理できるシステムです。

 

 
出展社名:東芝デジタルソリューションズ (株)
製品名:東芝コミュニケーションAI RECAIUS(リカイアス)
タブレットを活用した設備点検支援システムです。
点検計画から現場作業結果の入力と報告、進捗管理やデータ蓄積を行えます。

 

 
出展社名:ユーシーテクノロジ (株)
製品名:IoTスマートビルディング・システム【新製品】
最先端なIoTデバイスが、統一的なAPIにより協調動作する発展性に優れたスマートビルディングシステムを構築できます。
ビルの設備、センサーはクラウドに接続され、スマートビルAPI(アプリケーション・プログラム・インタフェース)で、統合的に制御できます。

 


■展示会 開催概要
住宅・都市イノベーション総合展2017 内
第2回 スマートビルディング EXPO
会期:2017年12月13日(水)~ 15日(金)10:00~18:00
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン(株)
URL: http://www.smartbuilding.jp/?pr=1127

◆ 招待券請求(無料)受付中! ◆
>>> http://www.urban-innovation.jp/inv/?pr=1127
※招待券をお持ちでない場合、入場料¥5,000/人

 *同時開催展含む。最終見込み数字
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