ロンジンから、ハイドロコンクエスト 内村航平モデル “Kohei Watch”が登場

9月6日(金)より全国発売開始

日本人初となるロンジン エレガンスアンバサダーを務め、また自身の精密かつエレガントな演技で世界中の尊敬を集める体操選手、内村航平氏がデザイン監修をしたメンズウォッチが400本限定で登場

ロンジンが1999年より提唱する「Elegance is an Attitude」。それは、“エレガンス=高い品格”とは人の生き方や振る舞いに現れるもの、という考えに基づいています。ブランドを体現するこのスローガンは、これまでプロダクトコンセプトやキャンペーンビジュアルにとどまらず、さまざまな場で使用されてきました。ロンジンは、このスローガンを通して、行動的で自信に溢れ、そして高い品格を併せ持つ男性をサポートしています。

この「Elegance is an Attitude」の20周年を記念し、まず第1弾として女性に向けた日本限定モデルが6月に発売されました。そしてこのたび第2弾として、日本人初となるロンジン エレガンスアンバサダーを務め、また自身の精密かつエレガントな演技で世界中の尊敬を集める体操選手、内村航平氏がデザイン監修をしたメンズウォッチが400本限定で登場します。

内村氏のこだわりがふんだんに詰まったこのスペシャルコラボレーションモデルのベースとなったのは、本人が気に入っているコレクションのひとつであるダイバーズウォッチ「ハイドロコンクエスト」。2018年には既存モデルからデザインや形状などがアップデートされ、セラミックベゼルも搭載された人気モデルです。

デザイン面でまず目を引くのは、ベゼルやミニッツサークル、デイト窓枠など随所に配されたレッドの意匠です。勇気や勝利といった意味を持つレッドは、内村氏が一番好きな色であり、その次に好きな色であるブルーとのマッチングにこだわりを見ることが出来ます。
 また、セラミックベゼルが配された41mmケースの裏側には、内村氏のサインやシリアルナンバーが刻印されており、ねじ込み式リューズやケースバック、そして30気圧防水などダイバーズウォッチとして高い性能も兼ね備えています。
もう一つの特長として、ステンレススティールブレスレットとともにラバーストラップおよびNATOストラップが付属されます。メンズウォッチでは珍しい、気分によって付け替えができるようにしたいという本人の要望から生まれ、インターチェンジャブルシステムによりワンプッシュで非常に簡単に付け替えることが可能です。

ケースバックには内村氏のサインを刻印ケースバックには内村氏のサインを刻印

【内村 航平氏からのコメント】
大きめでボリュームのある時計が好きなので、今回は自分が好きな型で”ザ・時計”という印象があるハイドロコンクエストを選びました。
理想のデザインを考えたときに、時計全体を一番好きなレッドにするよりは、その次に好きなブルーの時計をベースにレッドをポイントにしています。さらに、ホワイトを含めた3色の組み合わせが鮮やかで、僕が思い描く中では一番バランスの良いデザインになっていると思います。
おすすめのポイントとして、ベルトが3種類ついているので、1つの時計で3通りの雰囲気を楽しむことができます。メンズウォッチで気分に合わせて簡単にベルトを変更できる時計は少なく、自信を持っておすすめできます。特にストライプ柄のラバーストラップは、デザイン性も高くお気に入りです。

 

 

 

2種類のストラップがステンレスブレスレットとは別に付属される2種類のストラップがステンレスブレスレットとは別に付属される

【発売情報】
9月6日(金)
全国のロンジン取り扱い店舗にて発売開始
詳細な店舗リストはホームページ(https://www.longines.jp/retailers/jp)に掲載

先行発売情報:
8月24日(土)
ロンジンブティック 銀座・小田急百貨店新宿店時計サロン・大丸松坂屋東京店

【商品情報】
ハイドロコンクエスト 内村航平モデル “Kohei Watch”
価格:¥276,000(税抜)
製造数:400本(日本限定)
リファレンス:L3.781.4.99.6
キャリバー:自動巻 / L888
防水:30気圧(300m)
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