東海3県初進出!「リトルプラネット mozoワンダーシティ」、本日12月19日オープン!

~紙相撲や砂遊びに最新デジタル技術が融合!子どもの創造力を刺激する“未来のアソビ”15種が大集合~

 遊びが学びに変わる次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(http://litpla.com)を全国に展開する株式会社プレースホルダ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:後藤 貴史)は、東海3県初進出となる9つ目の常設パーク「リトルプラネット mozoワンダーシティ」を本日12月19日(木)にオープンしましたのでお知らせいたします。


■「リトルプラネット mozoワンダーシティ」概要

  • 所在地 :愛知県名古屋市西区二方町40番 mozoワンダーシティ4階
  • 営業時間 :10:00~20:00(最終入場19:30)
  • 区画面積 :152坪
  • アトラクション数 :15種
  • 公式サイト :http://litpla.com/space/litpla_mozo/
  • 入場料金 :子ども・おとな 30分各800円~(15分ごとに延長可能)。1日フリーパスは平日:子ども1,800円・おとな900円、休日:子ども2,400円、おとな1,200円(混雑時は枚数制限あり) ※12月23日~1月7日は冬休み期間として休日料金の適用となります
  • ご注意事項 :原則、子ども(17歳以下)とおとな(18歳以上)のグループでのご入場をお願いいたします。

 リトルプラネットは最新のデジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向けテーマパークです。これまで首都圏に6箇所、静岡・福岡に各1箇所の常設パークを展開しています。
 9つ目の常設パークとなる「リトルプラネット mozoワンダーシティ」では、AR(拡張現実)技術を活用した砂遊び「SAND PARTY!」やデジタル紙相撲「PAPER RIKISHI」、プロジェクションマッピングを使ったデジタルボールプール「ZABOOM」など、昔ながらの遊びに最新デジタル技術が融合した15種のアトラクションが集合しています。
 靴を脱いで入場するパーク内には、遊びの合間に床で寝そべってリラックスできる「リフレッシュエリア」も設置され、小さなお子さまからお年寄りまで三世代で一緒に“未来のアソビ”を体感して楽しむことができます。

 


■「リトルプラネット mozoワンダーシティ」全体イメージ

 

■公式アプリでフリーパスの販売がスタート!
 「リトルプラネット公式アプリ」で、「リトルプラネット mozoワンダーシティ」の1日フリーパスチケットが購入できるようになりました。パークでは混雑時に店頭でのフリーパス販売枚数を制限させていただく場合があるため、アプリで事前に購入しておくことで、販売状況を気にすることなく安心してパークにお越しいただけます。
 また保護者の方とお子さまの誕生日を登録すると、それぞれ誕生月の1日に無料クーポンをプレゼントするアプリ限定特典もご用意しています(翌月末日まで有効)。

インストールはこちら : http://litpla.com/applink/litpla_app.html

 

■「リトルプラネット mozoワンダーシティ」の設置アトラクション(一部)

AR砂遊び「SAND PARTY!」
 

デジタル紙相撲「PAPER RIKISHI」
 

光と音のデジタルボールプール「ZABOOM」
 

デジタルスプレー「SPRAY PAINTING」
 

デジタルトランポリン「FLAPPY」
 

デジタル影絵遊び「SHADOW WORLD」

  
【株式会社プレースホルダ 会社概要】
代表者 : 代表取締役CEO 後藤 貴史
住所 : 東京都品川区西五反田七丁目22番17号 TOCビル4階
設立 : 2016年9月
事業内容 : テーマパーク事業、空間演出事業、ライセンス事業、インターネットサービス事業
URL : http://placeholder.co.jp
資本金 :6億5,840万円
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