吉永小百合さんと浅田真央さんとの初の対談が実現

エアウィーヴは、映画「いのちの停車場」を応援します

 株式会社エアウィーヴ(東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:高岡本州 )は、吉永小百合さん主演の映画「いのちの停車場」(2021年5月21日公開)の公開に先立ち、吉永小百合さんと当社のブランドアンバサダーを務める浅田真央さんとの初の特別対談を企画しました。対談の様子は5月21日の朝刊(朝日新聞、読売新聞、中日新聞)およびエアウィーヴの特別サイト(5月21日公開)にてご覧いただけます。
 当社は2019年より医療介護向け商品「エアウィーヴ ウェルネスモデル」の販売を開始し、以来、多くの医療介護機関にお使いいただいています。医療に関する様々な問題を問いかける本作が上映されることは、社会的にも大きな意味があると考え、この度応援することにいたしました。

◆吉永小百合さんと浅田真央さんの特別対談が実現 
 本作をご覧になった浅田さんが特に印象に残ったという、終盤のシーンは、初めて医師役を演じた吉永さんも眠れないほど悩んで、演技というより自身の悩み切る気持ちをそのまま素直に出した、と撮影秘話を語りました。浅田さんは、長く俳優の仕事をされていても悩むことは尽きない、私も悩んでいいんですね、と返し、自身の経験を交え、改めて命の大切さについて考えさせられた。全力で生き、誰かの助けに、力になれるように頑張らなくては、と決意を新たにされました。

【映画「いのちの停車場」について】
 吉永小百合さんが出演作品122作目にして初の医師役を演じられる当作品は、都内の救命救急センターで働いていた医師・白石咲和子(吉永小百合さん)が、故郷の金沢に戻り、訪問診療医として在宅医療に奮闘する物語。同じ医師でも「命を助ける」現場から「命を送る」現場へと変わり、日々戸惑いながらも、現場での様々な涙や喜びを通して、「家族」に寄り添うことの大切さを学んでいきます。どのように生きるのか、命の大切さ、そして「命のしまい方」を真正面から描いた作品です。

©2021「いのちの停車場」製作委員会
 
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