追手門学院大学生がサポート支援学校と児童養護施設のこども達との交流会を開催

大阪府立茨木支援学校の生徒と児童養護施設の茨木救世軍希望館の児童、それに大阪交通災害遺族会から交通遺児の子ども達が集まり、追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)の学生がサポートして、ゲームを取り入れた焼肉パーティーで交流します。
この交流会は、茨木ロータリークラブ(大阪府茨木市、会長:加藤 眞一  以下、茨木RC)の社会奉仕事業の一環で行われるもので、5者が一堂に会し、互いの理解を深めることを目的として昨年に続いて開催するものです。
交流会には各団体の子ども達約40名が参加し、追手門学院大学の学生たちが企画したゲームをしたり、焼肉パーティーをしたりして会場を盛り上げます。

【ポイント】
  • 支援学校、児童養護施設、大阪交通災害遺族会の子ども達と大学、ロータリークラブの5者よる交流イベント
  • 追手門学院大学の学生が、焼肉パーティーの企画、運営を行い、交流会を盛り上げる
日 時:2018年3月27日(水)
会 場:大阪府立茨木支援学校内(大阪府茨木市西福井4-5-5)
参加者:
茨木支援学校:24名(生徒、保護者、教職員)茨木救世軍希望館:42名(児童ら、職員)
大阪交通災害遺族会:4名(交通遺児、事務局、役員)
追手門学院大学:11名(学生、准教授)、茨木RC:25名(会員) 合計:100名余り
日 程:
12:00~ 茨木支援学校生徒による職業訓練
12:30~ 茨木RC例会開会、目録授与式
13:00~ 焼肉パーティー交流会
15:30~ 閉会
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